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ニュースアプリSmartNewsの広告配信サービス「スマートニュース広告」とは?

SmartNewsは、日本初のニュースアプリです。

3,000以上の媒体と提携しており、現在、世界で5,000万回以上ダウンロードされている、人気の高いニュースアプリです。

そのSmartNewsでは、SmartNews Ads(スマートニュース広告)という広告配信サービスを提供しています。

本記事では、SmartNews Ads(スマートニュース広告)の特徴についてご紹介していきます。

スマートニュース広告の特徴

スマートニュース(SmartNews)では、「SmartNews Ads」(以下、スマートニュース広告)という広告を配信しています。

スマートニュース広告の特徴は、SmartNewsをはじめ、SNSサービスmixi等のアドネットワークへワンストップで広告配信できるという点です。

メリット

スマートニュース広告のメリットは以下の2つです。

  • 低予算でも活用できる
  • 細かいターゲティングが可能

スマートニュース広告は、1回のクリック当たり約10〜100円と、低いCPC(クリック単価)での広告配信が可能です。

また、詳細なターゲティングが可能で、年齢や都道府県別に設定でき、さらに記事のジャンルごとにターゲティングができます。

スマートニュース広告の種類について

スマートニュース広告の種類は、以下の2つあります。

  • 運用型
  • 予約型

それぞれの特徴を以下で解説します。

運用型

スマートニュース広告の運用型は「SmartNews Standard Ads」と呼ばれています。

運用型は、インフィード広告の活用ができ、ユーザーに対して広告らしさを感じさせない自然なアピールが可能です。

予約型

予約型の広告は「Cover Story」と「Premium Ads」の2つあります。 予約型のスマートニュース広告は、最低でも200万円程度の予算が必要になります。

ただし、費用がかかる分、目に留まりやすい場所に掲載可能なので、主力の商品やサービスなど大々的に広告を打ち出したい場合などに活用するとよいでしょう。

また、期間や表示回数が決まっているため、認知拡大を狙う際には有用な手段といえます。

まとめ

今回は、スマートニュース広告についてご紹介しました。

SmartNewsは、ニュースアプリのため、ユーザーは日常の情報収集を目的として使用します。特に社会人の利用者が多いため、毎日の通勤時間に利用される傾向にあります。

スマートニュース広告は、利用者が元々情報への関心が高いというアプリ自体の強みと、運用型であれば低予算から広告配信できるというメリットからおすすめの広告プラットフォームになります。

この機会にぜひご活用ください。

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ブログ記事の中で広告運用の事例をご紹介することがありますが、実際の事例を一部加工した内容となっておりますのでご留意ください。

また、2018年7月24日よりGoogle AdWordsはGoogle広告に名称変更されました。それ以前の記事に関してはGoogle AdWordsと表記されておりますのでご了承ください。


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