SEOの内部対策とは、サイトの構造やページのHTMLを整えて、検索エンジンがページを見つけ、内容を理解しやすくする施策です。
外部に頼む費用は、診断だけか、直し方の指示書までか、実装までかという任せる範囲で大きく変わります。本記事では、公開料金から見る費用の目安と、費用を抑える進め方、見積もりの見方を解説します。

この記事でわかること
- 内部対策の費用が「任せる範囲」と「作業の量」で決まる仕組み
- 公開料金から見る、診断・指示書・実装の費用の目安
- 自社で直せる内部対策と、専門家と進めたい内部対策
- 内部対策の費用を抑える3つのコツ
- 見積もりで確かめたい3つのこと
なお、内部対策をどこまで外に頼むべきか迷っている方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
サイトの規模と社内の体制を伺い、広告のランディングページの改善も含めて、直す順番を一緒に整理します。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
SEOの内部対策とは?費用が決まる仕組み

この章でわかること
- 範囲①|見つけてもらう・理解してもらうための整備
- 仕組み②|費用は「任せる範囲×作業の量」で決まる
- 作業量③|テンプレートで直せるかで手間が変わる

内部対策は、ほかのサイトからの評価を集める外部対策に対して、自社のサイトの中を整える施策を指す言葉です。
どんな作業があり、何が作業の量を左右するのかを先に押さえておくと、見積もりを読みやすくなります。
範囲①|見つけてもらう・理解してもらうための整備
内部対策の作業は、大きく2つに分けられます。
1つは、クロールやインデックス登録の妨げを取り除き、ページを検索エンジンに見つけてもらうための整備です。
もう1つは、タイトルや見出し、内部リンク、構造化データなどで、ページの中身を正しく伝えるための整備です。
前者は技術の知識が要る作業が多く、後者は社内で進めやすい作業が多くなります。
仕組み②|費用は「任せる範囲×作業の量」で決まる
外部に頼むときの費用は、診断、指示書、実装のどこまでを任せるかと、作業の量の掛け算で組み立てられます。
作業の量を左右するのは、ページの数やテンプレートの数、CMSや開発の環境、社内の確認にかかる手間です。
Googleも、ページ数の多いサイトでは、サイトの構造がクロールに影響するとしています。
数千以上の URL を含むようなサイトの場合は、サイトの構造が Google によるクロールとインデックス登録の動作に影響を与えます。
引用元:Google検索セントラル「SEO スターター ガイド」
ページの多いサイトほど、構造の見直しという作業が加わり、費用も上がりやすくなります。
作業量③|テンプレートで直せるかで手間が変わる

テンプレートとは、記事や商品など、同じ種類のページに共通するページの型のことです。
タイトルの付け方や構造化データは、テンプレートを1か所直せば、同じ型のページにまとめて反映できることが多い作業です。
一方、ページごとの中身の書き直しは、ページ数に比例して手間が増えます。
見積もりの前に、直したい項目がテンプレートで済むかを確かめておくと、作業量の見込みがぶれにくくなります。
SEOの内部対策の費用相場|公開料金から見る目安

この章でわかること
- 相場①|診断だけのスポットは30万円〜
- 相場②|実装の指示書までのセットは50万円〜
- 相場③|実装まで任せるなら月30万円〜が中心
- 相場④|大規模サイトの専任体制は月80万円〜

内部対策の料金を公式サイトに載せている会社の例から、任せる範囲ごとの目安を整理しました。
金額はいずれも各社の下限で、サイトの規模や直す範囲によって変わります。
相場①|診断だけのスポットは30万円〜
| 会社とプラン | 料金 | 形 |
|---|---|---|
| 検索順位の海賊「スポット診断」 | 30万円〜 | 一括 |
| ニュートラルワークス「SEOサイト診断」 | 30万円〜 | 契約期間3ヶ月〜 |
| オルグロー「SEOサイト診断」 | 30万円〜 | 払いきり |
| メディアリーチ「SEOサイト分析・診断」 | 40万円〜 | 単発 |
| アユダンテ「SEOサイト診断(簡易版)」 | 80万円〜 | 単発 |
※各社の公式サイトに掲載された料金(2026年11月時点)。税込・税抜は各社の表記どおりです。
診断の成果物は、問題点のレポートと、どこから直すかの優先順位が中心です。
レポートに、問題がどのページの型に何件あるかまで書かれていると、直す作業の量を自社で見積もれます。
直す作業は自社で行う前提のため、社内にサイトを更新できる人がいる場合に向いています。
診断だけを頼むなら、成果物を受け取った後に誰が直すかを、先に決めておきましょう。
相場②|実装の指示書までのセットは50万円〜
実装の指示書とは、どのページの何をどう直すかを、エンジニアがそのまま作業に使える形でまとめた資料です。
検索順位の海賊の「診断+実装指示書」は50万円〜で、実装は依頼する側の社内で行う形です。
指示書は、エンジニアや制作会社が作業の時間を見積もる元にもなるため、実装にかかる社内の手間も読みやすくなります。
社内に開発の担当者がいて、何をどう直すかの判断だけが足りない場合に合う形です。
相場③|実装まで任せるなら月30万円〜が中心
| 会社とプラン | 月額 | 補足 |
|---|---|---|
| 検索順位の海賊「内部対策フル代行」 | 月30万円〜 | 診断から実装・報告まで |
| ニュートラルワークス「実装込みプラン」 | 月30万円〜 | 最低契約6ヶ月〜 |
| カルテット「SEO運用代行プラン」 | 月30万円〜 | 内部・外部の施策と記事 |
| アドマノ「内部サポートコース」 | 月6.5万円(税込) | 初回49.5万円(税込)が別途 |
※各社の公式サイトに掲載された料金(2026年11月時点)。税込・税抜は各社の表記どおりです。
月額で実装まで任せるプランは、公開している4社のうち3社が月30万円〜でした。
月額を低く抑え、初回の費用を別に設けているプランもあるため、初期費用と契約期間を合わせた総額で比べます。
実装まで任せる場合は、月30万円前後を目安に、総額と契約期間をそろえて比べましょう。
相場④|大規模サイトの専任体制は月80万円〜
数十万ページ規模のデータベース型のサイトや大規模なECサイトでは、専任の体制で支えるプランもあります。
検索順位の海賊の大規模サイト向けのプランは月80万円〜で、クロールの最適化などの設計まで含みます。
ページ数が多いサイトほど、構造の設計に費用をかける意味が大きくなります。

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自社で直せる内部対策・専門家と進めたい内部対策

この章でわかること
- 自社①|タイトル・説明文・見出しの見直し
- 自社②|内部リンクと画像の代替テキスト
- 専門家③|URLの変更・リダイレクト・インデックスの制御
- 専門家④|構造化データとJavaScriptのページ

内部対策の項目には、社内で直せるものと、専門家と進めたほうが安全なものがあります。
目安は、その変更がURLや多くのページにまとめて影響するかどうかです。
自社①|タイトル・説明文・見出しの見直し
ページのタイトルや説明文、見出しは、CMSの管理画面から直せることが多く、外に頼まなくても進められます。
Search Consoleの検索パフォーマンスでは、ページごとの表示回数とクリック数を確かめられるので、表示が多いのにクリックが少ないページを一覧にして上から直します。
タイトルの考え方は、SEOで勝つタイトルの付け方で解説しています。
検索結果に表示されているのにクリックが少ないページから、タイトルを見直しましょう。
自社②|内部リンクと画像の代替テキスト
関連するページどうしをリンクでつなぐ作業や、画像に代替テキストを入れる作業も、社内で進めやすい項目です。
内部リンクは、関連する記事の本文の中で、リンク先の中身がわかる言葉でつなぐのが基本です。
記事を公開するたびに確かめる手順にしておけば、外に頼む費用はかかりません。
毎回の更新の手順に組み込めば、内部対策の一部を日常の作業として回せます。
専門家③|URLの変更・リダイレクト・インデックスの制御
URLの変更やリダイレクト、canonicalやnoindexの設定は、間違えると多くのページが検索結果から消えるおそれがあります。
とくにサイトの引っ越しやURLの付け替えでは、古いURLと新しいURLの対応表づくりと、公開後の確認に手間がかかります。
名前が似ていても働きが違う設定もあるため、noindexとnofollowの解説などで違いを押さえておきましょう。
影響の範囲が広い設定は、変更の前に専門家の確認を受けると、大きな事故を防げます。
専門家④|構造化データとJavaScriptのページ
構造化データの実装や、JavaScriptで中身を作るページの確認は、コードを読める人が必要な作業です。
テンプレートで一度直せば多くのページに反映されるため、外に頼んでも費用に見合いやすい項目です。
実装した構造化データは、Googleのリッチリザルトテストで、正しく読み取れるかを確かめられます。
専門家には、テンプレートでまとめて直せる技術の作業を優先して頼みましょう。
内部対策を外部に頼むときの進め方

この章でわかること
- 手順①|直したいページと困りごとを書き出す
- 手順②|Search Consoleは読み取りの権限から渡す
- 手順③|診断の結果を見て、実装の担当を決める
- 手順④|テンプレートごとに直して、順に公開する
内部対策を外部に頼むときは、いきなり実装まで契約せず、段階を分けて進めると費用の見通しが立てやすくなります。
弊社が内部対策の相談を受けるときも、次の順で進めることがほとんどです。
手順①|直したいページと困りごとを書き出す
まず、検索からの流入を増やしたいページと、いま困っていることを社内で書き出します。
「新しい記事がなかなか検索結果に出ない」「商品ページの一部だけ表示されない」のように、具体的な困りごとがあるほど、診断の範囲を絞れます。
困りごとを先に言葉にしておくと、診断の費用をその範囲に集中できます。
手順②|Search Consoleは読み取りの権限から渡す
診断を頼む段階では、Search Consoleの閲覧ができる権限だけを渡します。
Googleも、SEO監査の提案を受けた段階では、Search Consoleへの読み取りの権限だけを付けるよう案内しています。
設定を変えられる権限は、実装を頼むと決めてから渡しましょう。
手順③|診断の結果を見て、実装の担当を決める
診断の結果が出たら、直す項目ごとに、社内で直すか、制作会社に頼むか、SEO会社に任せるかを決めます。
ここで担当を決めてから実装の見積もりを取ると、頼む作業だけの金額で比べられます。
社内で直す項目は、担当者と期限を決めて一覧にしておくと、外部との打ち合わせで進み具合を確かめやすくなります。
実装の見積もりは、診断の結果で担当を分けてから取りましょう。
手順④|テンプレートごとに直して、順に公開する
すべての直しを一度に公開すると、何が効いたのか、どこで問題が起きたのかが分からなくなります。
記事、商品、一覧のように、テンプレートごとに直して公開し、Search Consoleで反映を確かめてから次に進みます。
直しは型ごとに分けて公開すると、効果の確認も、問題が起きたときの戻しもしやすくなります。

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内部対策の費用を抑える3つのコツ

この章でわかること
- コツ①|Search Consoleで直す場所を絞る
- コツ②|リニューアルの前に相談する
- コツ③|広告のランディングページの改善と一緒に進める
内部対策の費用は、頼む前の準備と、頼むタイミングでも変わります。
見積もりを取る前に、次の3つを試してみてください。
コツ①|Search Consoleで直す場所を絞る
Googleが無料で提供するSearch Consoleでは、インデックスに登録されていないページとその理由を確かめられます。
問題のあるページの種類が分かれば、診断や実装を頼む範囲を、そのページの型に絞れます。
登録されていない理由ごとにページの数を見ると、どの型のページから手を付けるべきかも見えてきます。
使い方の基本は、Google Search Consoleについての解説を参考にしてください。
頼む前に自社で見ておくだけで、見積もりの範囲を必要な部分に絞れます。
コツ②|リニューアルの前に相談する
公開した後に構造やURLを直すと、リダイレクトの設定や確認の手間が増えます。
リニューアルの打ち合わせにSEOの担当者が入れば、URLの決め方やテンプレートの見出しの構造を、作る前に決められます。
たとえば、サイトの再構築を検討しているとき(早ければ早いほどよい)、または新しいサイトの開設を計画しているときが、SEO 業者の利用を開始するのに最適なタイミングです。
引用元:Google検索セントラル「SEO 業者の利用を検討する」
リニューアルの予定があるなら、制作会社を決める段階で、内部対策の相談先も決めておきましょう。
コツ③|広告のランディングページの改善と一緒に進める
検索広告を出している会社なら、広告のランディングページの改善と内部対策を、まとめて進める方法があります。
Google 広告の品質スコアでも、ランディングページの利便性は3つの要素の1つで、ページの分かりやすさなどSEOと重なる作業が多いためです。
どこから直すか迷う場合は、カルテットのSEOコンサルティングで、広告のデータも使いながら優先順位を一緒に決められます。
広告とSEOで同じページを直すなら、作業を1回にまとめるほうが費用を抑えられます。
内部対策の見積もりで確かめたい3つのこと

この章でわかること
- 確認①|対象のページと作業が書かれているか
- 確認②|実装は誰が、どこまで行うか
- 確認③|直した後の確認と効果の測り方

内部対策の見積もりは、「一式」とだけ書かれていると、他社と比べることができません。
合計の金額より先に、次の3つが書かれているかを見ます。
確認①|対象のページと作業が書かれているか
Googleは、SEO業者による監査では、改善の見込みを現実的に評価し、作業の見積もりを出すべきだとしています。
SEO 業者から SEO 監査の提案を受けた場合は、その内容を慎重に検討し、Search Console への読み取り権限のみを付与してください(この段階では書き込み権限は付与しないでください)。SEO 監査では、改善内容について現実的に評価し、関連する作業の見積もりを提供する必要があります。
引用元:Google検索セントラル「SEO 業者の利用を検討する」
対象のテンプレートやページ数、診断の項目、指示書の有無が分かれば、他社の見積もりと並べて比べられます。
見積書に書いてもらいたい内訳の例
- 対象のテンプレートと、おおよそのページ数
- 診断する項目の一覧
- 指示書を出すかどうかと、その形式
- 実装を含むか、含むならその範囲と作業時間の上限
- 直した後の確認の方法と回数
「一式」の見積もりは、内訳を出してもらってから比べましょう。
確認②|実装は誰が、どこまで行うか
診断と指示書だけのプランでは、実装は自社の担当者や制作会社が行います。
制作会社に別の費用がかかる場合は、その分も合わせて総額を見込む必要があります。
社内で実装する場合も作業の時間を見込んでおかないと、指示書が届いても手が回らず、費用だけが先に出ていくことになります。
実装の担当と作業時間の上限を、見積もりの段階で決めておきましょう。
確認③|直した後の確認と効果の測り方
内部対策は、直した後に正しく反映されたかを確かめるところまでが作業です。
Search Consoleでインデックスの状況や表示回数の変化を見るなど、効果の測り方も見積もりの中で決めておきます。
直して終わりではなく、確認と測定まで含めた見積もりを選びましょう。

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内部対策の費用でよくある質問

この章でわかること
- 質問①|内部対策だけで順位は上がる?
- 質問②|無料の診断ツールで済ませられない?
- 質問③|WordPressならプラグインで十分?
- 質問④|内部対策は一度やれば終わり?
- 質問⑤|制作会社とSEO会社のどちらに頼む?
ここでは、内部対策の見積もりを検討している方から、弊社がよく受ける質問にお答えします。
質問①|内部対策だけで順位は上がる?
内部対策は、ページを見つけてもらい、中身を正しく伝えるための土台づくりです。
土台が整っても、ページの中身が検索した人の疑問に答えていなければ、順位は上がりにくいままです。
内部対策の費用は、中身を伝えるための土台への支払いと考えましょう。
質問②|無料の診断ツールで済ませられない?
無料のツールでも、タイトルの重複やリンク切れなど、目に見える問題の多くは見つけられます。
ただし、見つかった問題のうち、どれが自社の流入に響いているのか、どの順で直すのかを決めるには、サイトの事情を踏まえた判断が要ります。
Search Consoleも無料で使えるため、まず自社で状況を確かめてから、判断の部分だけを相談する形でも構いません。
ツールで問題を洗い出し、優先順位の判断だけを専門家に頼む分け方もできます。
質問③|WordPressならプラグインで十分?
WordPressでは、タイトルや説明文、サイトマップの設定などを、プラグインで管理できます。
一方で、テーマの作りによる表示の遅さや、テンプレートに組み込む構造化データなどは、プラグインの設定だけでは整わないこともあります。
プラグインで済む項目と、テーマの作りに手を入れる項目を分けて見積もりましょう。
質問④|内部対策は一度やれば終わり?
新しいページの追加やCMSの更新、デザインの変更のたびに、意図しない問題が入り込むことがあります。
そのため、大きな更新の後や、定期的なタイミングで、Search Consoleの状況を確かめる習慣が欠かせません。
一度の診断に加えて、更新の後に確かめる手順を社内に残しておきましょう。
質問⑤|制作会社とSEO会社のどちらに頼む?
サイトを作った制作会社は、テンプレートやサーバーの事情に詳しく、実装を任せやすい相手です。
SEO会社は、どこを直せば流入に響くかの判断と、直し方の指示が得意な相手です。
診断と指示書はSEO会社に、実装は制作会社に頼み、両社が同じ指示書を見て進める形にすると、二重の費用を避けられます。
判断と実装の担い手を分け、同じ指示書で進めると費用の無駄が減ります。
まとめ|内部対策の費用は「どこまで任せるか」を決めてから比べる

この記事の要点
- 内部対策の費用は、診断・指示書・実装のどこまで任せるかと、ページ数などの作業の量で決まる
- 公開料金の下限は、診断だけで30万円〜、指示書までで50万円〜、実装まで任せる月額は月30万円〜が中心
- タイトルや内部リンクは社内で、URLの変更や構造化データは専門家と進めると費用を抑えやすい
- Search Consoleで直す場所を絞り、リニューアルの前や広告のLP改善と合わせて頼むと無駄が減る
- 見積もりは「一式」ではなく、対象・作業・確認の内訳で比べる
内部対策は、すべてを外に頼むと費用がかさみ、すべてを自社で抱えると技術の作業が止まりがちです。
社内で直せる部分と専門家に任せる部分を分け、任せる範囲を決めてから見積もりを比べてみてください。
内部対策のどこから手を付けるべきか迷う方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
サイトの状況を伺い、広告運用も含めたWeb集客の中で、直す順番を一緒に整理します。
※各社の料金は、2026年11月時点で各社の公式サイトに掲載されている情報です。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。