被リンクの購入とは、検索順位を上げる目的で、お金や物品と引き換えに、ほかのサイトから自社サイトへのリンクを張ってもらうことです。
Googleは順位を操作するためのリンクの売買をスパムとしているため、費用をかけるならリンクを得られる情報づくりに回すべきです。本記事では、Googleの方針と購入のリスク、買ってしまったときの対処を解説します。

この記事でわかること
- Googleが禁じるリンクの売買と、認められる広告のリンクの違い
- 被リンクを購入したときに起こり得ること
- 購入にあたるリンクの見分け方
- 購入したリンクを外す手順と、リンクの否認
- お金でリンクを買わずに、被リンクを得る方法
- 中古ドメインや相互リンクなど、よくある質問への答え
なお、過去の被リンク施策に不安がある方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
今のリンクの状況を一緒に確かめ、ポリシーに沿った集客の進め方を整理します。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
被リンクの購入とは?Googleが禁じるリンクと認めるリンク

この章でわかること
- 定義①|順位のためのリンクの売買はリンクスパム
- 定義②|広告として買うリンクにはrel=”sponsored”を付ける
- 定義③|お金以外の見返りや相互リンクも対象になる

お金を払ってリンクを張ってもらうこと自体は、ウェブ広告では普通に行われています。
Googleが問題にするのは、そのリンクが「順位を上げるため」に張られているかどうかです。
定義①|順位のためのリンクの売買はリンクスパム
Googleのスパムに関するポリシーでは、リンクスパムを次のように定義しています。
リンクスパムとは、検索ランキングを操作することを主な目的として、サイトへのリンクやサイトからのリンクを作成する行為です。
引用元:Google検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
その例の筆頭に挙げられているのが、ランキングを上げることを目的としたリンクの売買です。
リンクそのものや、リンクを含む投稿に対してお金をやり取りする行為も、例に含まれています。
「被リンク〇本で〇円」のように、順位のためにリンクを買う取引はリンクスパムにあたります。
定義②|広告として買うリンクにはrel=”sponsored”を付ける
一方で、Googleは、広告やスポンサーとしてのリンクの売買までは否定していません。
Google は、リンクの売買も、広告やスポンサー活動を目的として行われる限り、ウェブ上での通常の経済活動の一環だということを理解しています。こうしたリンクは、rel=”nofollow” 属性や rel=”sponsored” 属性を <a> タグに設定している限り、Google ポリシーに対する違反にはなりません。
引用元:Google検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
Googleの外部リンクの rel 属性の説明でも、広告や有料掲載のリンクには sponsored を付けるよう案内しています。
記事広告やスポンサー掲載でリンクをもらうときは、属性を付けてもらうことが条件です。
定義③|お金以外の見返りや相互リンクも対象になる
リンクスパムの例には、お金だけでなく、物品やサービスとリンクを交換する行為も挙げられています。
商品を無償で送る代わりに紹介記事とリンクを求める取引や、リンクのためだけの過剰な相互リンクも同じ扱いです。
購入と同じ扱いになりやすい取引の例
- 商品を無償で送り、紹介記事とリンクの掲載を条件にする
- 割引や無料のサービスと引き換えに、リンクを張ってもらう
- 記事を書いて渡す代わりに、自社へのリンクを入れてもらう
見返りの形が何であれ、順位のためにリンクを集める取引は避けましょう。
被リンクを購入すると何が起きるのか

この章でわかること
- リスク①|手動による対策を受ける
- リスク②|順位が下がり、検索結果に出なくなる
- リスク③|回復に時間と手間がかかる

リンクを買ったからといって、すぐに順位が下がるとは限りません。
ただ、見つかったときの損失は、リンクに払った金額よりはるかに大きくなるおそれがあります。
リスク①|手動による対策を受ける
手動による対策とは、Googleの審査でポリシー違反と判断されたサイトに対して行われる措置で、Search Consoleで通知されます。
購入したリンクは、「サイトへの不自然なリンク」として対策の理由になり得ます。
Google 検索の検索結果でのランキングを操作することを目的としたリンクの購入やリンク プログラムへの参加は、Google のスパムに関するポリシーに違反しています。こうした行為をすると、サイトの一部またはすべてに対して手動による対策が実施される場合があります。
引用元:Search Console ヘルプ「[手動による対策] レポート」
リンクの購入は、Googleのヘルプで名指しされている違反行為です。
リスク②|順位が下がり、検索結果に出なくなる
Googleは、自動システムと人による審査で違反を見つけ、違反したサイトは順位が下がったり、検索結果に表示されなくなったりすることがあるとしています。
影響はリンクを買ったページだけでなく、サイトの一部やすべてに及ぶ場合があります。
リンクに払ったお金だけでなく、それまでに積み上げた検索からの集客まで失うおそれがあります。
リスク③|回復に時間と手間がかかる
対策を受けると、購入したリンクを洗い出し、削除を頼み、外せないものは否認したうえで、再審査を申し込む必要があります。
Search Consoleのヘルプでは、再審査の多くは数日から数週間かかり、リンクに関するリクエストはさらに時間がかかる場合もあるとしています。
その間も、検索からの問い合わせや売上が減ったままになるため、リンクに払った金額以上の機会を失うことになります。
回復にかかる社内の手間まで含めると、リンクの購入は割に合わない投資です。

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購入にあたるリンクの見分け方

この章でわかること
- 見分け方①|リンクの本数で値段が決まる販売
- 見分け方②|属性のない記事広告・PR記事のリンク
- 見分け方③|相互リンクやディレクトリへの登録代行
- 見分け方④|「獲得代行」は獲得の方法で見分ける
- 見分け方⑤|契約の前に業者へ確かめる質問

「被リンクの購入」とうたっていなくても、中身が購入と同じサービスはあります。
見返りの有無と、リンクの付け方の2点で見分けます。
見分け方①|リンクの本数で値段が決まる販売
「〇本で〇円」「ドメインの強さ別の料金表」のように、リンクの本数や設置先の指標で値段が決まるサービスは、リンクの販売そのものです。
自社や業者が運営する多数のサイトからリンクを張る形も、順位のためのリンクにあたります。
「被リンク」という言葉を使わず、「サイトの評価を上げるパッケージ」「外部施策プラン」のように中身を伏せた名前で売られていることもあります。
契約の前に、どのサイトにどんな形でリンクが載るのか、そのサイトは誰が運営しているのかを書面で確かめると、中身が見えてきます。
値段がリンクの本数で決まるサービスは、名前にかかわらず購入と考えましょう。
見分け方②|属性のない記事広告・PR記事のリンク
お金を払って載せる記事広告やPR記事自体は、通常の広告です。
ただし、記事の中のリンクに rel=”sponsored” や nofollow が付いていないと、順位のためのリンクとみなされるおそれがあります。
記事広告を出すときは、掲載先にリンクの属性を確認してから契約しましょう。
見分け方③|相互リンクやディレクトリへの登録代行
リンクのためだけに相互リンクを結ぶ取引や、質の低いディレクトリ・ブックマークサイトへの大量登録も、リンクスパムの例に挙げられています。
登録料を払う形のリンク集や、登録をまとめて代行するサービスには注意が必要です。
取引先どうしの紹介など、利用者に意味のある掲載かどうかで判断しましょう。
見分け方④|「獲得代行」は獲得の方法で見分ける
被リンクの獲得代行には、リンクを買って集めるものと、紹介される情報をつくって広めるものがあります。
ポリシーに沿った代行は、調査データや資料をつくり、関係する媒体や団体に紹介して、相手の判断で載せてもらう作業に費用を払います。
「〇本の獲得を保証」のように本数を約束するサービスは、相手の判断ではなく取引でリンクを集めている可能性があります。
費用がリンクの本数ではなく、情報づくりと紹介の作業に払われているかを確かめましょう。
見分け方⑤|契約の前に業者へ確かめる質問
説明を聞いてもリンクの中身がわからないときは、次のような質問をして、答えを書面でもらいます。
業者に確かめたい質問
- リンクはどのサイトの、どのページに載るのか
- そのサイトを運営しているのは誰か(業者の自社運営か)
- リンクに rel=”sponsored” や nofollow は付くのか
- 料金はリンクの本数と、作業のどちらに払うのか
- 契約をやめたあと、リンクはどうなるのか
答えをはぐらかしたり、「Googleには見つからない」と強調したりする業者は、購入にあたるリンクを扱っていると考えられます。
中身を書面で示せない業者とは、契約しないようにしましょう。
被リンクを購入してしまったときの対処

この章でわかること
- 対処①|購入したリンクを洗い出す
- 対処②|削除か属性の追加を頼む
- 対処③|外せないリンクは否認する
- 対処④|手動による対策を受けたら再審査を申し込む

過去にリンクを買ってしまった場合も、順番に手を打てば、状況を立て直せます。
対処①|購入したリンクを洗い出す
まず、Search Consoleのリンクレポートで、自社サイトにリンクしているサイトの一覧を確かめます。
業者との契約書や請求書と照らし合わせ、買ったリンクがどのサイトに張られているかを特定します。
契約の記録が残っていない場合は、自社と関係のない分野のサイトや、同じ文言のリンクばかりが並ぶサイト、同じ時期に一斉に増えたリンクから優先して確かめます。
Search Consoleの基本は、Google Search Consoleについての解説記事で紹介しています。
リンクレポートと契約の記録を突き合わせて、対処するリンクの一覧をつくりましょう。
対処②|削除か属性の追加を頼む
一覧ができたら、リンク元のサイトの運営者や業者に、リンクの削除を頼みます。
広告として残したい場合は、rel=”sponsored” か nofollow を付けてもらう方法もあります。
削除を頼むときに伝えること
- リンクが載っているページのURLと、リンク先のURL
- リンクの削除、または rel=”sponsored” の追加をお願いしたいこと
- 対応してほしい時期と、こちらの連絡先
業者が運営するサイトの場合は、契約の窓口にまとめて一覧を送ると、一件ずつ頼むより早く進みます。
頼んだ日と相手の返事は記録しておくと、後の再審査で説明に使えます。
対処③|外せないリンクは否認する
削除を頼んでも外れないリンクは、リンクの否認で、評価の対象から外すよう伝えられます。
自分ではリンクを削除できず、削除してもらうこともできない場合は、リンク元の疑わしいページやドメインの URL を「否認」します。
引用元:Search Console ヘルプ「サイトへのリンクを否認する」
同じヘルプでは、ほとんどのサイトではこのツールを使う必要はないとしているため、使うのは購入したリンクが残っている場合に限ります。
ツールの使い方は、リンク否認ツールの解説記事も参考にしてください。
否認は削除できなかったリンクだけに使い、自然に得たリンクまで外さないようにしましょう。
対処④|手動による対策を受けたら再審査を申し込む
Search Consoleの[手動による対策]レポートに通知が出ている場合は、すべての問題を直してから、レポートから審査をリクエストします。
リクエストには、問題の内容、直すために行った手順、その結果を、削除を頼んだリンクや否認したリンクとあわせて具体的に書きます。
結果が届くまではリクエストを送り直さず、案内を待ちましょう。

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被リンクを買わずに得る方法

この章でわかること
- 方法①|引用される一次情報をつくる
- 方法②|紹介される資料やツールを用意する
- 方法③|取引先や団体に正しく紹介してもらう
- 方法④|すぐに集客したいなら検索広告を使う

リンクを買うための予算は、リンクを「得られる」理由づくりに回すほうが、長く効果が残ります。
方法①|引用される一次情報をつくる
自社で行った調査の結果や、現場で集めた事例、業界の数字をまとめた資料は、ほかのサイトが出典として引用しやすい情報です。
ほかのサイトが書けない情報ほど、記事やニュースの根拠としてリンクされやすくなります。
たとえば法人向けのサービスなら、取引先への簡単なアンケートの結果や、問い合わせの傾向をまとめた資料が、業界の記事で紹介される材料になります。
自社にしかないデータを、引用しやすい形で公開しましょう。
方法②|紹介される資料やツールを用意する
業務のテンプレートやチェックリスト、簡単な計算ツールは、役立つ道具として紹介されやすいコンテンツです。
一度つくれば長く使われるため、リンクを買う費用と違い、資産として残ります。
読者が「同僚に教えたい」と思う道具を、自社の得意分野でつくりましょう。
方法③|取引先や団体に正しく紹介してもらう
取引先の導入事例のページや、加盟している業界団体の会員一覧など、実際の関係にもとづく掲載は自然なリンクです。
リンクの見返りを求めるのではなく、事業の実態として紹介してもらえる場がないかを確かめます。
地域の商工会議所や業界の展示会、共同で行ったセミナーなども、実際の活動にもとづいて紹介してもらえる場になります。
関係のある相手からの紹介は、見返りなしで正しく掲載してもらいましょう。
方法④|すぐに集客したいなら検索広告を使う
リンクを買ってでも早く順位を上げたい理由が「すぐに集客したい」なら、検索広告のほうがルールどおりで確実性の高い選び方です。
広告で集めたアクセスや問い合わせのデータは、SEOで狙う検索語を選ぶ材料にもなります。
広告とSEOの組み合わせ方は、リスティング広告とSEOを併用するメリットで解説しています。
広告とSEOの予算の分け方に迷う場合は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングでもご相談を承っています。
即効性は広告で、資産になる集客はSEOで、と役割を分けましょう。
被リンクの購入でよくある質問

この章でわかること
- 質問①|見つからなければ、買ったリンクにも効果があるのでは?
- 質問②|中古ドメインを買ってリンクを張るのはどうか?
- 質問③|取引先との相互リンクも外すべき?
- 質問④|SEO会社が知らないうちにリンクを買っていたら?
- 質問⑤|プレスリリースやスポンサー記事のリンクは?
- 質問⑥|買ったリンクを外すと、順位は下がる?
被リンクの購入について、相談の場でよく聞かれる質問に答えます。
迷ったときは、そのリンクが読む人のためにあるのか、順位のためにあるのかで考えると判断しやすくなります。
質問①|見つからなければ、買ったリンクにも効果があるのでは?
Googleは、自動のシステムと人による審査の両方で、スパムに関するポリシーへの違反を見つけるとしています。
手動による対策の通知が来ていなくても、不自然なリンクが評価の対象から外され、払ったお金に見合う効果が出ていないことも考えられます。
効果があるかどうかを確かめる手段がないまま、違反のリスクだけを抱え続けることになります。
「見つからなければよい」ではなく、違反のリスクを抱えない集め方を選びましょう。
質問②|中古ドメインを買ってリンクを張るのはどうか?
以前に使われていたドメインを買い、その評価を当てにして自社へのリンクを張る方法が勧められることがあります。
Googleのスパムに関するポリシーでは、期限切れのドメインを買い取り、主に検索順位を操作する目的で転用することを、期限切れドメインの不正使用として挙げています。
自社へのリンクを張るためだけにサイトを用意する点で、リンクの購入と同じく、順位のためのリンクづくりにあたります。
中古ドメインやリンクのためだけのサイトづくりを勧められたら、断りましょう。
質問③|取引先との相互リンクも外すべき?
取引先や提携先を紹介し合うリンクが、すべて問題になるわけではありません。
スパムの例に挙げられているのは、リンクのためだけに結ぶ過剰な相互リンクや、相互リンクのためだけのパートナーページです。
利用者に紹介する理由がある相手かどうか、紹介文がきちんと書かれているかを確かめ、面識のない相手と数を増やすための交換は避けます。
実際の取引や提携があり、読む人に意味のある紹介なら、残してかまいません。
質問④|SEO会社が知らないうちにリンクを買っていたら?
外部のSEO会社に任せていて、報告書に「外部対策」とだけ書かれている場合は、中身を確かめる必要があります。
どのサイトにリンクを張ったのか、費用を払ったのかを一覧で出してもらい、購入にあたるものは前の章の手順で削除や否認を進めます。
次に契約するときは、リンクの購入やリンクのためのサイトづくりを行わないことを、契約書や提案書に書いてもらうと安心です。
サイトの責任は自社にあるため、外注先の施策の中身も自社で把握しておきましょう。
質問⑤|プレスリリースやスポンサー記事のリンクは?
プレスリリースの配信やスポンサー記事は、広報や広告の手段として通常の活動です。
ただし、記事の中に順位を上げたい言葉でリンクを詰め込み、属性を付けずに大量に配る使い方は、リンクスパムの考え方に当たるおそれがあります。
スポンサー記事には rel=”sponsored” を付けてもらい、プレスリリースは記者や読者に伝える中身づくりに力を入れます。
広報や広告のリンクは、属性と中身で「広告であること」がわかる形にしましょう。
質問⑥|買ったリンクを外すと、順位は下がる?
買ったリンクが評価に使われていた場合、外したあとに順位が動くことはあり得ます。
ただ、ポリシーに違反するリンクに支えられた順位はもともと不安定で、手動による対策を受ければ、より大きく集客を失うおそれがあります。
リンクを外す時期に合わせて、引用される情報のページを増やし、足りない集客は検索広告で補うと、売上への影響を抑えながら切り替えられます。
一時的な順位より、長く保てる集客の形に切り替えることを優先しましょう。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
まとめ|被リンクは買わずに、紹介される理由をつくって得る

この記事の要点
- 順位を上げるためのリンクの売買は、Googleのリンクスパムにあたる
- 広告として買うリンクは、rel=”sponsored” か nofollow を付ければ違反にならない
- 購入したリンクは、手動による対策や順位の低下につながり、回復にも時間がかかる
- 買ってしまったリンクは、洗い出し・削除の依頼・否認・再審査の順に対処する
- 中古ドメインやリンクのためだけのサイトづくりも、順位のためのリンクづくりにあたる
被リンクの購入は、短い期間で順位を上げられそうに見えても、見つかったときの損失が大きい方法です。
リンクにかける予算は、引用される情報や紹介される資料づくり、ルールどおりの広告に回しましょう。
過去に購入したリンクが残っていないか心配な方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
リンクの状況を確かめたうえで、広告運用とあわせた集客の進め方を一緒に考えます。

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