SEO診断とは、検索からの集客を妨げている原因を、サイトの技術やコンテンツ、検索データから洗い出す点検のことです。
診断で大切なのは、点数ではなく、原因と直す順番をはっきりさせることです。本記事では、診断で調べる項目と無料でできる方法、会社に頼むときの費用と選び方を解説します。

この記事でわかること
- SEO診断の意味と、SEOチェックとの違い
- SEO診断で調べる4つの領域
- Googleの無料ツールでできる自己診断の進め方
- 会社に頼むときの判断と費用、選び方
- 診断結果から直す順番を決める方法
- 無料と有料の違いや頻度など、よくある質問
なお、自社サイトの不調の原因がつかめない方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
今のサイトと競合、増やしたい問い合わせを伺い、すぐに着手できる改善点を整理してお伝えします。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
SEO診断とは?集客が止まっている原因を突き止める点検

この章でわかること
- 定義①|SEO診断はSEO監査・SEOオーディットとも呼ばれる
- 定義②|SEOチェックとの違いは「原因と順番」まで出すこと
- 定義③|診断が役立つのは流入が落ちたときと作り直しの前

検索から問い合わせが届くまでには、Googleがページを見つけて登録し、検索結果に表示され、クリックされるという段階があります。
SEO診断は、この流れのどこで止まっているかをデータで突き止め、直す場所と順番を決める作業です。
定義①|SEO診断はSEO監査・SEOオーディットとも呼ばれる
SEO診断は、英語の「SEO audit」から、「SEOオーディット」とも呼ばれます。
SEO監査も同じ意味の言葉で、サイトの課題を洗い出し、改善案と作業量をまとめることを指します。
Googleは、SEO業者の選び方を説明するページで、監査の役割を次のように示しています。
SEO 監査では、改善内容について現実的に評価し、関連する作業の見積もりを提供する必要があります。
引用元:Google検索セントラル「SEO 業者の利用を検討する」
現実的な評価と作業の見積もりがそろって、はじめて社内で予算と担当を決められます。
診断の成果物は、点数ではなく「何を、どの順に、どれだけの手間で直すか」です。
定義②|SEOチェックとの違いは「原因と順番」まで出すこと
「SEOチェック」は、タイトルの付け方や表示の速さなどの項目を、一つずつ確かめる作業を指すことが多い言葉です。
診断は、チェックで見つかった項目を検索データと照らし合わせ、流入が減った原因はどれか、どれから直すと効くかまで判断します。
チェックリストは道具で、診断はそれを使って原因を特定する作業と考えると分かりやすくなります。
定義③|診断が役立つのは流入が落ちたときと作り直しの前
診断が役に立つのは、検索からの流入や問い合わせが落ちたとき、サイトの移転やリニューアルを控えているとき、外注先を決める前です。
Googleも、ページのURLを変えると、再クロールされてインデックスに再登録されるまでの間、順位が変動することがあると説明しています。
作り直しの前に、今評価されているページと語句を把握しておけば、移転の計画に反映できます。
ふだんの点検としては、Googleも月に1回程度Search Consoleを確認することを勧めています。
月に一度データを見る習慣があれば、異変に早く気づき、診断を小さく済ませられます。
SEO診断で調べる4つの領域

この章でわかること
- 領域①|技術(クロールとインデックス登録)
- 領域②|ページ体験(表示の速さと使いやすさ)
- 領域③|コンテンツ(検索意図との一致)
- 領域④|評価と成果(検索データとリンク)

SEO診断で調べる範囲は、大きく4つの領域に分けられます。
領域ごとに同じ物差しで点検し、最後に直す順番を書き出すところまでが、診断の一区切りです。
領域①|技術(クロールとインデックス登録)
最初に確かめるのは、Googleがページを見つけて、インデックスに登録できる状態かどうかです。
以下に示す最低限の技術要件を満たしているページは、Google 検索によるインデックス登録の対象となります。
引用元:Google検索セントラル「Google 検索の技術要件」
要件は、Googlebotがブロックされていないこと、ページが正常に表示されること(HTTP 200を返すこと)、登録できる中身があることの3つです。
robots.txtの書き間違いや、noindexの置き間違いは、気づかないうちに多くのページの流入を落とすことがあります。
技術の問題はほかの施策の効果を打ち消してしまうため、最初に確かめましょう。
領域②|ページ体験(表示の速さと使いやすさ)
次に、検索から来た人がストレスなくページを使えるかを見ます。
Core Web Vitalsは、読み込みの速さ、操作への反応、表示の安定性を、実際のユーザーのデータで測る指標です。
Googleは、LCPを2.5秒以内、INPを200ミリ秒未満、CLSを0.1未満に収めることを、良いユーザー体験の目安としています。
Search Consoleのレポートはスマホとパソコンで分かれているので、両方を確かめましょう。
領域③|コンテンツ(検索意図との一致)
コンテンツの診断では、ページが狙う語句と、その語句で検索した人が知りたいことが合っているかを見ます。
同じ語句を狙うページが複数ある状態は、キーワードカニバリゼーションと呼ばれ、統合や役割分けの候補になります。
Googleは、コンテンツを自己評価するための質問を公開し、第三者の目を入れることも勧めています。
これらの質問について自問するだけでなく、ご自身のサイトと無関係な信頼できる第三者に率直に評価してもらうことも検討してください。
引用元:Google検索セントラル「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」
社内では気づきにくい分かりにくさを見つけることが、外部に診断を頼む価値の一つです。
領域④|評価と成果(検索データとリンク)
最後に、検索結果でどう評価され、成果につながっているかを、Search Consoleの検索パフォーマンスで確かめます。
表示回数は変わらないのにクリックが減ったページは、タイトルや説明文を見直す候補になるとGoogleも説明しています。
外部からのリンクの傾向はリンクレポートで確かめられますが、数を増やすためにリンクを買う行為はGoogleのスパムポリシーのリンクスパムに当たります。
評価と成果の診断では、順位よりも表示回数とクリック数の変化を軸に見ましょう。

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無料でできるSEO診断|Googleの公式ツールで自己診断する

この章でわかること
- 無料①|Search Consoleの5つのレポートを見る
- 無料②|PageSpeed Insightsで1ページずつ速さを測る
- 無料③|民間の無料診断は公式情報と照らし合わせて使う

無料で診断を始めるなら、Googleが提供しているツールから使うのが近道です。
無料①|Search Consoleの5つのレポートを見る
Search Consoleは、Googleのクロールやインデックス登録、検索結果での表示についての情報を、サイトの所有者に提供する無料のツールです。
診断では、検索パフォーマンス、ページのインデックス登録、URL検査、Core Web Vitals、手動による対策の5つを、上の図の「診断の問い」を持って開きます。
流入が落ちたときは、期間を過去16か月に広げ、季節による減少ではないかを先に確かめるのが、Googleの示す調べ方です。
ページ数が500未満のサイトなら、インデックスの確認は「site:」を使った検索で足りる場合もあるとされています。
基本の使い方は、Google Search Consoleについての解説記事も参考にしてください。
流入が減ったときは、いつから・どのページで・どの語句で減ったかを先に特定しましょう。
無料②|PageSpeed Insightsで1ページずつ速さを測る
PageSpeed Insightsは、URLを入れるだけで、スマホとパソコンそれぞれの表示の速さと改善のヒントが分かる、Googleの無料ツールです。
結果には、実際のユーザーから集めたデータと、決まった条件で測ったデータの2種類が表示されます。
Search ConsoleのCore Web Vitalsで「低速」「改善が必要」となったURLを、PageSpeed Insightsで1ページずつ詳しく見ると効率よく進みます。
サイト全体の傾向はSearch Console、1ページの原因はPageSpeed Insightsと使い分けましょう。
無料③|民間の無料診断は公式情報と照らし合わせて使う
「SEO診断 無料」で探すと、URLを入れるだけで点数や改善点を出してくれる診断ツールや、会社の無料診断も見つかります。
手早く気づきを得るには便利ですが、Googleは、サードパーティ製のSEOツールはGoogleの内部ランキングデータにアクセスできないと注意を促しています。
指摘された内容は、Googleの公式ドキュメントと照らし合わせてから、直すかどうかを決めましょう。
ツールの点数を上げること自体を目的にしないことが、無料診断を上手に使うコツです。
SEO診断を会社に頼むときの判断・費用・選び方

この章でわかること
- 判断|症状によって受け先を変える
- 費用|単発の診断の公開料金は30万円〜が目安
- 選び方①|根拠と診断後の進め方まで示すか
- 選び方②|Search Consoleは閲覧の権限だけ渡す

自己診断で原因がつかめないときや、サイト全体に関わる変化が起きたときは、会社の診断を検討します。
頼む前に、症状と予算、診断のあとの進め方を整理しておくと、比べる会社を絞れます。
判断|症状によって受け先を変える
一部のページだけ順位が落ちた、新しい記事が検索に出てこないといった症状は、Search Consoleの自己診断で原因に近づけます。
一方、サイト全体の流入が大きく落ちたときや、移転・リニューアルを控えているときは、原因が複数の領域にまたがりやすく、サイト全体の診断が向いています。
データを読める人が社内にいない場合は、まず会社の無料相談で、現状とデータの見方を聞くところから始めましょう。
カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談でも、今のサイトと競合を伺い、現状の課題とすぐに着手できる改善点をお伝えしています。
迷ったら、無料の相談で見立てを聞いてから、有料の診断が必要かを決めても遅くありません。
費用|単発の診断の公開料金は30万円〜が目安
診断だけを単発で頼めるプランの料金を、公式サイトで公開している会社の例をまとめました。
| 会社 | プラン | 料金 |
|---|---|---|
| オルグロー | SEOサイト診断 | 30万円〜 |
| ニュートラルワークス | SEOサイト診断 | 30万円〜 |
| メディアリーチ | SEOサイト分析・診断 | 40万円〜 |
| サクラサクマーケティング | ショットSEO分析/診断プラン | 50万円〜 |
| アユダンテ | SEOサイト診断(簡易版) | 80万円〜 |
※各社の公式サイトに掲載された料金(2026年11月時点)。税抜・税込は会社ごとの表記どおりです。
5社とも30万円〜80万円〜の範囲で、期間を載せている会社では1〜2か月が目安です。
アユダンテのように、簡易版(Excel)が80万円〜、レポート版(PDF)が120万円〜と、成果物の形で料金が変わる例もあります。
カルテットのSEO戦略設計プラン(スポット、10万円〜)は、今のSEOの棚卸しから、戦略とキーワードマップづくりまでをまとめて行うプランです。
見積もりは、対象のページ数、競合の分析の有無、成果物の形、報告会の有無をそろえて比べましょう。
選び方①|根拠と診断後の進め方まで示すか
診断の報告書は、指摘の一つひとつに根拠があるかで質が分かれます。
Googleも、SEO業者の推奨事項を見極める観点として、Googleの公式ドキュメントを裏付けに引用しているかを挙げています。
面談では過去の報告書のサンプルを見せてもらい、診断のあとに実装まで頼めるのか、社内で直すための指示書をもらえるのかも確かめます。
依頼先の候補は、SEO対策代行のおすすめ会社23選でタイプ別に紹介しています。
診断は直して初めて成果につながるので、診断後の進め方まで提案に含まれているかを見ましょう。
選び方②|Search Consoleは閲覧の権限だけ渡す
診断を頼むときは、Search Consoleのデータを会社と共有します。
SEO 業者から SEO 監査の提案を受けた場合は、その内容を慎重に検討し、Search Console への読み取り権限のみを付与してください(この段階では書き込み権限は付与しないでください)。
引用元:Google検索セントラル「SEO 業者の利用を検討する」
Search Consoleでは、[設定]の[ユーザーと権限]から、権限の種類を選んで会社のアカウントを追加できます。
制限付きユーザーは、ほとんどのデータを表示できる権限です。
診断の段階では閲覧だけ、作業を任せる段階で権限を広げる、と段階を分けましょう。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
診断結果の読み方と直す順番の決め方

この章でわかること
- 進め方①|影響の大きさと手間で4つに分ける
- 進め方②|文字数や見出しの数の指摘はうのみにしない
- 進め方③|直したらURL検査と[修正を検証]で確かめる
- 進め方④|検索広告のデータで優先するページを決める

診断の結果を受け取ったら、すぐに直し始める前に、課題を並べ替えます。
進め方①|影響の大きさと手間で4つに分ける
課題ごとに、検索への影響の大きさと直す手間を見積もり、影響が大きく手間の小さいものから手をつけます。
影響の大きさは、そのページの表示回数や、問い合わせにどれだけ近いページかで判断します。
インデックスに登録されていない重要なページは、表示の機会そのものがないため、最優先で直しましょう。
進め方②|文字数や見出しの数の指摘はうのみにしない
無料の診断ツールでは、「文字数が少ない」「見出しが足りない」といった指摘が出ることがあります。
Googleはスターターガイドで、魔法の文字数も、理想的な見出しの数も存在しないと説明しています。
同じガイドで、Google検索はキーワードのメタタグを利用しないとも明記しています。
数をそろえる作業より、検索した人の疑問に答える中身を足すほうを優先しましょう。
進め方③|直したらURL検査と[修正を検証]で確かめる
直したページは、URL検査ツールからインデックス登録をリクエストできます(1日にリクエストできる数には上限があります)。
ページのインデックス登録レポートで見つけた問題は、直したあとに[修正を検証]を押すと、Googleが修正を確かめます。
検証は通常2週間ほどかかり、順位や流入への効果も、Googleは数週間待ってから確かめることを勧めています。
直した日と内容を記録しておくと、数週間後に効果を確かめやすくなります。
進め方④|検索広告のデータで優先するページを決める
リスティング広告を出している会社なら、広告の検索語句レポートが、SEOの診断で優先するページを決める手がかりになります。
広告で問い合わせにつながっている語句は、自然検索でも成果に近い語句と考えられるためです。
その語句で表示させたいページから診断と改善を進め、リスティング広告とSEOの役割を分けると、予算の配分も決めやすくなります。
広告のデータで成果に近い語句を選び、そのページから直していきましょう。
SEO診断のよくある質問

この章でわかること
- 質問①|無料のSEO診断と有料の診断は何が違う?
- 質問②|SEO診断はどのくらいの頻度で行えばいい?
- 質問③|診断で「問題なし」と出たのに、順位が上がらないのはなぜ?
- 質問④|直す作業は社内で行うか、会社に任せるか
- 質問⑤|会社に診断を頼むとき、何を用意しておけばいい?
SEO診断を検討している方から、よく聞かれる質問に答えます。
無料と有料の違いや、診断のあとの動き方で迷ったときの参考にしてください。
質問①|無料のSEO診断と有料の診断は何が違う?
無料の診断ツールは、URLを入れるとページの項目を機械的に確かめ、点数や指摘の一覧を出すものが中心です。
有料の診断は、Search Consoleなどの検索データや競合の状況と照らし合わせて、原因の特定と直す順番、作業の見積もりまで出すのが一般的です。
会社が行う無料診断は、その間に位置し、主な課題を短くまとめて伝える形が多く見られます。
まず無料で当たりをつけ、原因が複数の領域にまたがるときに有料の診断を検討しましょう。
質問②|SEO診断はどのくらいの頻度で行えばいい?
ふだんの点検は、定義③で触れたように、月に1回程度Search Consoleを確かめる形で足りることが多くあります。
サイト全体の診断は、流入が大きく落ちたとき、リニューアルや移転の前、外注先を変える前など、節目に合わせて行います。
毎月の点検と節目の診断を分けて考えると、費用をかけすぎずに済みます。
質問③|診断で「問題なし」と出たのに、順位が上がらないのはなぜ?
多くの診断ツールが確かめるのは、技術やタグなど、ページの作りの面です。
作りに問題がなくても、検索した人の疑問に答える中身が競合より薄ければ、順位は上がりにくくなります。
ウェブサイトを変更しても、それで検索結果が大きく変わるという保証があるわけではありません。Google のシステムで常にページが上位にランキングされるようにするには、それに相応しいコンテンツが必要です。
引用元:Google検索セントラル「Google 検索トラフィックの減少をデバッグする」
「問題なし」は土台が整ったという意味なので、次は中身を競合と比べて足しましょう。
質問④|直す作業は社内で行うか、会社に任せるか
タイトルや説明文の書き直し、古い記事の更新のように、サイトの管理画面で直せる作業は、社内でも進められます。
サーバーの設定やテンプレートの改修、URLの移転のように、開発の知識が要る作業は、制作会社や診断した会社に頼むほうが安全です。
診断の報告書に、作業ごとの担当(社内・制作会社・SEO会社)を書き込むと、直す計画を立てやすくなります。
作業ごとに担当を決めてから直し始めると、手戻りが減ります。
質問⑤|会社に診断を頼むとき、何を用意しておけばいい?
Search Consoleの閲覧の権限に加えて、増やしたい問い合わせの種類と、意識している競合のサイトを伝えます。
リニューアルや大きな記事の追加をした日、検索広告で成果の出ている語句が分かれば、原因を探す手がかりになります。
サイトに加えた変更の日付を一覧にして渡すと、診断の精度が上がります。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
まとめ|SEO診断は「原因と直す順番」を決めるために使う

この記事の要点
- SEO診断は、検索の流れのどこで止まっているかを突き止め、直す順番を決める点検
- 調べる領域は、技術・ページ体験・コンテンツ・評価と成果の4つ
- 無料の自己診断は、Search ConsoleとPageSpeed Insightsから始める
- 会社の単発の診断は公開料金で30万円〜。依頼するときはSearch Consoleの閲覧の権限だけを渡す
SEO診断は、点数を上げるためではなく、限られた時間と予算をどこに使うかを決めるために行います。
まずはSearch Consoleで「いつから・どのページで」を確かめ、自社で原因がつかめない部分を会社に相談してみてください。
診断の結果をどう直していくか迷っている方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
広告運用とあわせて、Web集客の進め方を一緒に整理します。
※各社の料金は、2026年11月時点で各社の公式サイトに掲載されている情報です。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

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