サテライトサイトとは、メインのサイトの検索順位を上げるために、リンクを送ることを主な目的として作る別のサイトのことです。
被リンクを増やす手段として使われてきましたが、Googleのスパムポリシーに当たるおそれが大きく、使わないのが無難です。本記事では、仕組みとリスク、自然に被リンクを集める方法を解説します。

この記事でわかること
- サテライトサイトの仕組みと、中古ドメインとの関係
- Googleのスパムポリシーから見たサテライトサイト
- サテライトサイトを使ったときのリスク
- すでに使っている場合の対処の手順
- 被リンクを自然に集める方法
なお、被リンクの集め方や、今の施策がGoogleのポリシーに沿っているかに不安がある方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
今の被リンクと施策の状況を伺い、ポリシーに沿った進め方を一緒に整理します。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
サテライトサイトとは?メインサイトにリンクを送るための別サイト

この章でわかること
- 定義①|メインサイトへのリンクを主な目的に作る別サイト
- 定義②|中古ドメインを使ったサイトの集まりは「PBN」とも呼ばれる
- 定義③|採用サイトや別ブランドのサイトとは目的が違う

サテライトは「衛星」のことで、メインサイトのまわりを衛星のように囲む別サイトを指して、こう呼ばれています。
呼び名はSEOの業界で使われてきた言い方で、Googleの公式の用語ではありません。Googleのポリシーでは、行為の中身ごとに名前が付いています。
定義①|メインサイトへのリンクを主な目的に作る別サイト
サテライトサイトは、自社や業者が別に用意したサイトに記事を載せ、その中からメインサイトへリンクを張る仕組みです。
読者のために作るというより、リンクの数や文言を自分で決めることが目的になっている点が特徴です。
サテライトサイトかどうかは、そのサイトの主な目的がリンクを送ることかで見分けましょう。
定義②|中古ドメインを使ったサイトの集まりは「PBN」とも呼ばれる
中古ドメインとは、以前に誰かが使っていて、契約が切れたあとに再び取得できるようになったドメインのことです。
以前のサイトに集まっていた被リンクが残っていることがあるため、サテライトサイトに使われてきました。
こうした中古ドメインのサイトを複数集めて、メインサイトにリンクを送る仕組みは、PBN(プライベート・ブログ・ネットワーク)とも呼ばれます。
中古ドメインやPBNを勧められたら、サテライトサイトの一種だと考えましょう。
定義③|採用サイトや別ブランドのサイトとは目的が違う
会社が複数のサイトを持つこと自体は、珍しいことではありません。採用サイト、別ブランドの商品サイト、地域ごとの店舗サイトなどです。
こうしたサイトは、それ自体に読者と目的があり、関係のあるページどうしを自然にリンクでつないでいます。違いは、リンクがあとから付いてくるのか、リンクのために作られたのかです。
別サイトを作るときは、そのサイトだけで読者の役に立つかを先に決めましょう。
サテライトサイトが使われてきた理由と仕組み

この章でわかること
- 仕組み①|被リンクの数と文言を、自分で決められる
- 仕組み②|中古ドメインに残る被リンクを流用しようとする
- 仕組み③|業者に頼めば、手間をかけずに本数を増やせる

被リンクは、ほかのサイトから紹介されることで、ページの評価の手がかりになるものです。
ほかのサイトから自然にリンクしてもらうには時間がかかるため、それを自分で作ろうとしたのがサテライトサイトです。
仕組み①|被リンクの数と文言を、自分で決められる
自分で用意したサイトなら、リンクを張る本数も、リンクの文言(アンカーテキスト)も自由に決められます。
狙う検索語をそのままリンクの文言にして、メインサイトのページに向けるといった使い方がされてきました。
リンクの数や文言を思いどおりに操れること自体が、ポリシー上の問題になると覚えておきましょう。
仕組み②|中古ドメインに残る被リンクを流用しようとする
中古ドメインを使うのは、以前のサイトに集まっていた被リンクの評価を、新しいサイトに引き継げると考えられてきたためです。
元のサイトとは関係のない記事や広告を載せ、そこからメインサイトへリンクを張るのが典型的な形です。Googleは、この使い方を「期限切れのドメインの不正使用」として、スパムに関するポリシーに挙げています。
ドメインの評価の考え方は、ドメインパワーとはで解説しています。
中古ドメインの「評価」をうたう話は、ポリシーに照らして疑ってかかりましょう。
仕組み③|業者に頼めば、手間をかけずに本数を増やせる
サテライトサイトは、記事を書き、ドメインとサーバーを用意し、更新を続けるという手間がかかります。
その手間を引き受けて、リンクの本数に応じて料金を取る業者もあります。ただし、お金を払ってリンクを付けてもらう行為は、Googleのポリシーでリンクの売買に当たります。
「リンクを何本付けるか」で料金が決まる提案は、断るのが無難です。

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Googleのスパムポリシーから見たサテライトサイト

この章でわかること
- ポリシー①|リンクスパム(リンクの操作を目的にしたサイト)
- ポリシー②|期限切れのドメインの不正使用
- ポリシー③|誘導ページ・大量生成されたコンテンツの不正使用
- ポリシー④|リンクの売買(業者に頼む場合)

Googleは「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」で、検索結果のランキングを操作する行為を項目ごとに挙げています。
サテライトサイトに使われる手法は、そのうち複数の項目に当たりうるものです。
ポリシー①|リンクスパム(リンクの操作を目的にしたサイト)
リンクスパムは、ランキングを操作するために作られるリンクのことで、Googleは次のように定義しています。
リンクスパムとは、検索ランキングを操作することを主な目的として、サイトへのリンクやサイトからのリンクを作成する行為です。
引用元:Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
同じポリシーは、リンクスパムの例として「リンクとランキング シグナルの操作を主な目的とした価値の低いコンテンツの作成」を挙げています。サテライトサイトの仕組みそのものです。
リンクを送るために価値の低いサイトを作ることは、リンクスパムの例に当たります。
ポリシー②|期限切れのドメインの不正使用
中古ドメインを使ったサテライトサイトは、次の項目にも当たりうるものです。
期限切れのドメインの不正使用とは、期限切れのドメイン名を主に検索ランキングを操作する目的で購入し、ユーザーにとってほとんどまたはまったく価値がないコンテンツをホストするために再利用することです。
引用元:Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
ポリシーでは、以前に政府機関が使っていたサイトでアフィリエイトのコンテンツを載せる、といった例が挙がっています。中古ドメインを買うこと自体ではなく、目的と載せる中身が問われます。
中古ドメインを使うなら、元のサイトとは別に、読者の役に立つ中身を一から作ることが前提です。
ポリシー③|誘導ページ・大量生成されたコンテンツの不正使用
URLや中身が少しだけ違うサイトを複数作るやり方は、「誘導ページの不正使用」の例として、特定の検索キーワードに関してリーチを最大化する目的のものが挙がっています。
記事を自動で大量に作ってサテライトサイトに載せる場合は、「大量生成されたコンテンツの不正使用」にも当たりえます。ランキングの操作を主な目的として、大量のページを生成する行為です。
サイトや記事の数を増やすこと自体が目的になっていないかを、まず確かめましょう。
ポリシー④|リンクの売買(業者に頼む場合)
サテライトサイトを業者に頼み、リンクの本数に応じて料金を払う場合は、リンクの売買に当たります。
ポリシーは、ランキングを上げることを目的としたリンクの売買を、リンクスパムの例の最初に挙げています。自社でサイトを作らなくても、お金を払ってリンクを付けてもらえば同じ問題になります。
業者に任せても、ポリシー違反の責任は自社のサイトにかかると考えましょう。
サテライトサイトを使うリスク

この章でわかること
- リスク①|手動による対策で、順位が下がる・表示されない
- リスク②|ドメイン・サーバー・記事の費用と手間が続く
- リスク③|解約や閉鎖で、リンクが一斉に消える
- リスク④|取引先や求職者からの信用を落とす

サテライトサイトで期待されるのは、被リンクが増えて順位が上がることです。
ただし、その効果に保証はなく、見つかったときや続けるほどに失うものが大きくなります。
リスク①|手動による対策で、順位が下がる・表示されない
Googleは、自動のシステムと、必要に応じた人による審査で、ポリシー違反を見つけるとしています。
場合によっては、手動による対策を実施します。Google のポリシーに違反しているサイトは、検索結果での掲載順位が下がったり、まったく表示されなかったりすることがあります。
引用元:Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
手動による対策が行われると、Search Consoleの「手動による対策」レポートとメッセージで知らせが届きます。
問い合わせの入口になっているサイトほど、手動による対策の影響は大きくなります。
リスク②|ドメイン・サーバー・記事の費用と手間が続く
サテライトサイトは、ドメインとサーバーの契約、記事の作成と更新を続けないと維持できません。
その費用と時間は、メインサイトの記事や、お客様のための情報づくりに使えたはずのものです。評価される保証のないことに、毎月の予算を使い続けることになります。
同じ予算を、メインサイトの中身と検索広告に回したほうが成果を確かめやすくなります。
リスク③|解約や閉鎖で、リンクが一斉に消える
業者が管理するサテライトサイトの場合、契約をやめるとリンクがまとめて外されることがあります。
リンクに頼って順位を作っていた場合、その時点で頼るものがなくなります。反対に、契約を終えてもリンクが残り続け、自分では外せないこともあります。
契約する前に、解約したときにリンクがどうなるかを書面で確かめましょう。
リスク④|取引先や求職者からの信用を落とす
中身の薄いサイトから自社へリンクが張られていることは、取引先や求職者が会社名で調べたときにも目に入ります。
検索の順位だけでなく、会社の見られ方にも関わることです。信頼できる情報を出す会社であることは、E-E-A-Tの考え方にもつながります。
E-E-A-Tについては、E-E-A-Tとはで解説しています。
自社の名前で検索されたときに見られても困らない施策だけを選びましょう。

カルテットのSEOコンサルティング
問い合わせや売上につながる検索集客を、戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。リスティング広告の運用で培ったデータの見方を生かし、広告とSEOをあわせた設計にも対応します。
すでにサテライトサイトを使っている場合の対処

この章でわかること
- 対処①|Search Consoleで、手動による対策とリンクを確かめる
- 対処②|自社で管理しているサイトは、リンクを外すか閉じる
- 対処③|外せないリンクは、否認ツールを検討する
- 対処④|手動による対策を受けたら、直して再審査をリクエストする

過去にサテライトサイトを作った、あるいは業者に頼んだことがある場合は、早めに状況を確かめます。
手動による対策の通知があるかどうかと、そのサテライトサイトを誰が管理しているかで、進め方が変わります。
対処①|Search Consoleで、手動による対策とリンクを確かめる
まず、Search Consoleの「手動による対策」レポートを開き、通知が出ていないかを確かめます。
あわせて「リンク」のレポートで、どのサイトから自社へリンクが張られているかを見て、サテライトサイトからのリンクを洗い出します。
対処を始める前に、問題のリンクの一覧を作りましょう。
対処②|自社で管理しているサイトは、リンクを外すか閉じる
自社で管理しているサテライトサイトなら、メインサイトへのリンクを外すのが最初の手です。
読者のための中身がないサイトは閉じ、残すサイトは、それ自体の読者と目的を決めて作り直します。
残すかどうかは、メインサイトへのリンクがなくても続ける価値があるかで決めましょう。
対処③|外せないリンクは、否認ツールを検討する
リンクの否認とは、自社へのリンクのうち、評価の対象にしないでほしいものをGoogleに伝える手続きのことです。
自分ではリンクを削除できず、削除してもらうこともできない場合は、リンク元の疑わしいページやドメインの URL を「否認」します。
引用元:Search Console ヘルプ「サイトへのリンクを否認する」
ヘルプでは、リンクが手動による対策の原因になっている、またはなりそうな場合にだけ否認するよう案内しています。否認ツールはドメインプロパティには対応していない点にも注意します。
否認ツールの使い方は、リンク否認ツールで解説しています。
否認は最後の手段と考え、まずはリンクを外してもらう依頼から始めましょう。
対処④|手動による対策を受けたら、直して再審査をリクエストする
手動による対策を受けている場合は、影響を受けているすべてのページで問題を直してから、レポートの[審査をリクエスト]で再審査を求めます。
一部のページだけを直しても、検索結果は変わらないと案内されています。何を直したかを、再審査の依頼の中で具体的に説明します。
再審査の前に、外したリンクと否認したリンクの記録を残しておきましょう。
被リンクを自然に集める方法

この章でわかること
- 方法①|引用される一次情報を出す
- 方法②|取引先・団体・地域のつながりで紹介してもらう
- 方法③|取材やプレスリリースで知ってもらう
- 方法④|広告やSNSで知ってもらい、名前で探されるようにする
被リンクは、作るものではなく、紹介されて付くものです。
ここでは、Googleのポリシーに沿って、ほかのサイトから自然に紹介してもらうための方法を紹介します。
方法①|引用される一次情報を出す
自社で調べたこと、現場で集めたデータ、作業の手順など、ほかのサイトが引用したくなる情報は、自然な被リンクの源になります。
Googleのコンテンツの自己評価でも、独自の情報や分析を提供しているかが、最初の問いに挙がっています。
自社にしか出せない数字や手順を、まとまった形で公開しましょう。
方法②|取引先・団体・地域のつながりで紹介してもらう
取引先の導入事例のページ、所属する業界団体や商工会の会員紹介、地域のイベントの協賛ページなどは、実際のつながりにもとづく紹介です。
お金を払ってリンクだけを付けてもらうのとは違い、関係そのものがあるため、読者にとっても意味のあるリンクになります。
すでにある取引や活動の中で、紹介してもらえる場がないかを洗い出しましょう。
方法③|取材やプレスリリースで知ってもらう
新しいサービスや調査の結果は、プレスリリースや取材をきっかけに、メディアで紹介されることがあります。
ただし、ポリシーは、プレスリリースなどに作為的な文言のリンクを入れることもリンクスパムの例に挙げています。リンクを目的にするのではなく、知ってもらうことを目的にします。
記事になる話題を作ることに力を入れ、リンクの文言は相手に任せましょう。
方法④|広告やSNSで知ってもらい、名前で探されるようにする
会社やサービスの名前を知ってもらえれば、名前で検索され、紹介される機会も増えます。
カルテットは運用型広告の運用代行が本業のため、検索広告で今すぐの集客を確保しながら、SEOでは引用される情報を育てる進め方をおすすめしています。
広告とSEOの組み合わせ方は、リスティング広告とSEOを併用するメリットで解説しています。
被リンクに頼らない集客の進め方は、カルテットのSEOコンサルティングでもご相談いただけます。
リンクを増やす近道を探すより、名前を知ってもらう手段を組み合わせましょう。

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サテライトサイトでよくある質問

この章でわかること
- 質問①|自社で複数のサイトを持ち、リンクでつなぐのは違反?
- 質問②|中古ドメインを買うこと自体がダメ?
- 質問③|サテライトサイトの営業を受けたら?
- 質問④|広告の記事(タイアップ)からのリンクは?
質問①|自社で複数のサイトを持ち、リンクでつなぐのは違反?
複数のサイトを持つことや、関係のあるサイトどうしをリンクでつなぐこと自体は、違反ではありません。
問われるのは、リンクの操作が主な目的かどうかです。採用サイトから会社のサイトへ、商品サイトからブランドのサイトへといった、読者の役に立つつながりなら問題になりにくいと考えられます。
どのサイトにも、そのサイトを訪れる読者と目的があるかを確かめましょう。
質問②|中古ドメインを買うこと自体がダメ?
ドメインを買うこと自体は、ポリシー違反ではありません。
ポリシーが問題にしているのは、主にランキングを操作する目的で買い、読者にとってほとんど価値のない中身を載せることです。以前のサイトの評価を当てにした使い方は避けます。
買うなら、以前のサイトと関係なく、自社の事業のために一から中身を作りましょう。
質問③|サテライトサイトの営業を受けたら?
「被リンクで順位を上げる」「上位表示を保証する」といった営業を受けたら、慎重に判断します。
Google で一番上に掲載されることは誰にも保証できません。サイトの掲載順位を保証すると主張する業者、Google との「特別な関係」を強調する業者、Google への「優先登録」を宣伝している業者には注意が必要です。
引用元:Google 検索セントラル「SEO 業者の利用を検討する」
どのサイトからどんなリンクを付けるのか、料金がリンクの本数で決まっていないかを確かめ、当てはまるなら断ります。
リンクの本数で料金が決まる提案は、ポリシー違反の入口と考えましょう。
質問④|広告の記事(タイアップ)からのリンクは?
お金を払って載せてもらう記事広告そのものは、通常の広告の活動です。
Google は、リンクの売買も、広告やスポンサー活動を目的として行われる限り、ウェブ上での通常の経済活動の一環だということを理解しています。こうしたリンクは、 rel=”nofollow” 属性や rel=”sponsored” 属性を <a> タグに 設定 している限り、Google ポリシーに対する違反にはなりません。
引用元:Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」
記事広告を出すときは、掲載先にリンクの属性を付けてもらうよう依頼します。
広告として出すリンクには、sponsoredなどの属性が付いているかを確かめましょう。
まとめ|サテライトサイトは作らず、引用される情報を育てる

この記事の要点
- サテライトサイトは、メインサイトへリンクを送ることを主な目的に作る別サイト
- リンクスパム、期限切れのドメインの不正使用など、Googleのスパムポリシーの複数の項目に当たりうる
- 手動による対策、続く費用と手間、リンクが消えるリスク、信用への影響がある
- 使っている場合は、リンクを外す・閉じる・否認する・再審査を求める順で対処する
- 被リンクは、一次情報・実際のつながり・取材・名前の認知で自然に集める
サテライトサイトは、手軽に被リンクを増やす方法に見えますが、Googleのポリシーに当たるおそれが大きく、続けるほど失うものが増えます。
被リンクは、引用される情報と実際のつながりから生まれるものと考え、メインサイトの中身に時間を使ってください。
今の被リンクに不安がある方や、ポリシーに沿った集客の進め方を知りたい方は、カルテットコミュニケーションズのSEOコンサルティングの無料相談もご活用ください。
検索広告のデータも使いながら、自然に評価されるページづくりの進め方を一緒に整理します。

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