検索からもAIからも、問い合わせが届くサイトへ
SEO・AIO対応の
ホームページ制作
見た目を整えるだけのサイトでは、問い合わせは増えません。キーワードの設計、GoogleにもAIにも伝わる内部対策、問い合わせまでの導線、計測の環境までを最初から組み込み、公開したあとも集客が積み上がっていくホームページをつくります。

多くのお客様に、続けてご依頼いただいています
\ ホームページ制作について /
こんなことでお困りではありませんか?
検索でもAIでも
「自社のサイトが見つからない」

「SEOに強いサイト」をうたう制作会社に任せたのに、titleや見出しの構造、内部リンクが整っておらず、Googleに内容が正しく伝わっていない。狙いたいキーワードで検索しても、ChatGPTなどのAIに聞いても、挙がるのは競合のサイトばかりです。
広告を止めると
「問い合わせも止まってしまう」

自然検索からの訪問がほとんどなく、リスティング広告やSNS広告に費用をかけ続けないと集客できない。広告を止めた月から、問い合わせが目に見えて減ってしまいます。
見た目はきれいなのに
「問い合わせにつながらない」

デザインは整っているのに、訪れた人が次に何をすればよいかわからず、そのまま離れてしまう。問い合わせや資料請求のボタンまでたどり着かないサイトになっています。
公開したあとの
「改善の進め方がわからない」

サイトを公開したものの、どこをどう直せばよいのかがわからない。GA4やSearch Consoleの数字も見方が定まらず、更新が止まったままになっています。
カルテットのSEO・AIO対応ホームページ制作でできること
勝てるキーワードから
逆算したサイト設計

検索数の多さだけでキーワードを選びません。問い合わせに近く、競合と比べて勝ち筋のあるキーワードを調べ、ページの構成とディレクトリの階層に落とし込みます。サイトをつくる前に「どのページで、どの検索を取りにいくか」を決めるので、公開してから作り直す手間がかかりません。
SEO・AIOの内部対策を
制作の段階から実装

titleや見出しの構造、内部リンク、スマホ対応を制作の段階で組み込み、スタンダードプラン以上では表示速度(Core Web Vitals)の改善や構造化データの実装まで行います。Googleにも、ChatGPTやGeminiなどのAIにも、サイトの内容が正しく伝わる土台をつくります。
問い合わせにつなげる
原稿と導線の設計

上位に表示されても、読まれて動いてもらえなければ成果にはなりません。読む人の不安や迷いに一つずつ答える原稿を用意し、問い合わせや資料請求のボタンを置く場所と文言まで設計して、自然に次の行動へ進める流れをつくります。
GTM・GA4で計測し
公開後も改善を続ける

どのボタンが押され、どのページで離れたかを、Googleタグマネージャー(GTM)とGA4で計測できる状態で公開します。「なんとなく良くなった」で終わらせず、データをもとに順位と問い合わせ率を上げる改善を続けます。
\ カルテットが /
ホームページ制作のご依頼先に選ばれる理由
カルテットのホームページ制作は、「キーワードの設計」「SEO・AIOの内部対策」「問い合わせにつなげる原稿と導線」「計測の環境づくり」の4つを一貫して進めます。見た目を整えて納品するだけでなく、検索とAIで見つけてもらい、問い合わせが積み上がっていくサイトを一緒につくります。
01成約に近く「勝ちやすい」キーワードを選ぶ
検索数が多いだけのキーワードは狙いません。競合と市場を調べ、問い合わせに直結しやすく、御社が上位を取りにいける領域を見つけます。検索意図にもとづいてサイトの構成案をつくり、遠回りせずに上位表示を目指せる設計図を引きます。
- 競合・市場の分析
- 検索意図にもとづく構成
02GoogleにもAIにも伝わる内部構造
WordPressの力を引き出し、表示速度の改善、構造化データ、見出しと内部リンクの整理まで実装します。会社・サービス・FAQの情報をそろえて記述することで、検索エンジンだけでなく、AIが回答の根拠として引用しやすい状態にします。
- Core Web Vitals対応
- 構造化データの実装
03迷いを「納得」に変える原稿と導線
検索で上位に表示されても、読まれなければ問い合わせは生まれません。検索意図に答えながら、読む人の迷いを「ここに頼めば大丈夫そうだ」という納得に変える原稿を用意し、行動したくなる場所にCTAを置きます。
- 検索意図に答える原稿
- CTAの配置まで設計
04広告運用で培った計測と改善の力
当社はリスティング広告の運用代行を主力としてきた会社です。GTM・GA4でボタンのクリックやフォームの到達まで細かく計測し、広告で反応を確かめた訴求もサイトの改善に生かして、仮説・実行・検証のサイクルを回します。
- GTM・GA4の計測設計
- 広告の知見を改善に
私たちは、ホームページを「集客の仕組み」と考えています
ホームページは、会社の名刺として置いておくだけのものではありません。検索やAIで見つけてもらい、読んだ人が納得して問い合わせる「集客の仕組み」として働かせることができます。そのためには、SEO・AIOへの対策と、問い合わせにつなげる設計の両方が欠かせません。そして、そのどちらも、サイトをつくる前の設計で大きく決まります。
見つけてもらう設計 ×選んでもらう設計
検索とAIで見つけてもらい、読んだ人に選んでもらう。2つの設計を最初から組み込む
勝てる検索を選んで構成に落とす
Googleが読みやすい構造にする
会社やFAQの情報をAIにも伝える
読む人の迷いに答える
次の行動へ自然に進める
押された・離れたを数字で見る問い合わせが積み上がるサイト
SEO・AIO × CV最適化 を最初から設計する
カルテットがホームページ制作で行うこと
キーワードの設計から、サイトの構成・デザイン・実装・計測・公開後の改善までを、まとめて担います。「誰に、どの検索で、どのページを見てもらい、どう問い合わせてもらうか」を決めてから制作に入ります(含まれる業務はプランによって異なります)。
キーワード戦略の設計
競合と検索結果を分析し、問い合わせに近く勝ち筋のあるキーワードを選んで、ページごとに割り当てます。
サイト構成・導線の設計
ワイヤーフレームでページの構成と問い合わせまでの導線を固めてから、デザインに進みます。
内部SEO・AIOの実装
titleや見出しの構造、内部リンク、表示速度、構造化データを、WordPressでの構築と同時に実装します。
問い合わせを生む原稿の作成
ヒアリングをもとに、強みが伝わり読む人の疑問に答える原稿を作成し、CTAの位置と文言まで整えます。
GTM・GA4による計測環境の構築
ボタンのクリック、フォームの到達・送信、離脱したページまで計測できる状態で公開します。
公開後の運用・改善
順位・流入・問い合わせのデータを分析し、改善の提案と運用を続けて、成果を積み上げます。
SEO・AI検索対策の支援で成果が伸びた事例
サービスページの設計、導線とCTA、計測の環境、記事のテンプレートの見直しなどを含む支援で、自然検索やAI経由の訪問が伸びた事例を、課題・取り組み・成果の順にご紹介します。
住宅・不動産の会社のサイトで
自然検索のクリックが月742件から2,623件へ
2025年5月〜12月の自然検索クリックは月540〜742件のまま伸び悩んでいました
▼取り組み
- 最初にサービスページのSEO設計と実装に着手
- GA4・GTM・Search Consoleで計測の仕組みを用意
- 地域名を軸にしたキーワードで記事を追加
- サービスページへの被リンクを依頼
2026年6月には月2,623件まで増え、その後も月2,410件を下回っていません
工場・現場向けの製品を販売する会社で
自然検索のクリックが月1,210件から4,482件へ
アクセスを集める記事があるのに、そこから問い合わせが生まれていませんでした
▼取り組み
- 流入の多い記事から製品ページ・資料ダウンロードへの導線を新設
- 製品ページに導入事例とよくある質問を追記
- 順位が下がっていた会社案内ページを見直し
- 競合が上位を取っているテーマの記事を追加
2026年7月は月4,482件。AI経由の訪問も、2025年9月の月26件が2026年5月には月81件になりました
人材紹介のプラットフォームで
AI経由の訪問が月251件から1,345件へ
AI経由の訪問は月251件で、ファーストビューのCTAは1つだけでした
▼取り組み
- トップページの見出しとtitleに主要なキーワードを入れて作り直し
- 比較・解説の記事からサービスページへのリンクを追加
- ファーストビューのCTAを無料相談と資料ダウンロードの2つに
- フォームをA/Bテストで改善
2026年8月のAI経由の訪問は月1,345件。自然検索のクリックも、2025年5月の月8,321件から2026年4月には月11,841件まで伸びました
食品ECが運営するレシピメディアで
AI経由の訪問が月0件から169件へ
ChatGPTなどのAIからの訪問は、月0件でした
▼取り組み
- 記事のテンプレートにCTAと内部リンクを最初から組み込み
- 季節ごとの導線を記事→資材→商品の順に組み直し
2026年6月のAI経由の訪問は月169件。自然検索のクリックも、2025年5月の月62件から2026年6月には月40,335件に増えました
※SEO・AI検索対策の支援事例です。サイトの設計や導線の見直しに、記事の制作や被リンクの獲得を組み合わせたものを含みます。
集客できるホームページをつくる進め方
問い合わせが届くホームページは、デザインから作り始めても完成しません。誰に、どの検索で見つけてもらい、どのページで納得してもらって、どこから問い合わせてもらうのか。この設計を先に固め、SEO・AIOの内部対策と計測の環境を組み込んでから公開し、公開後もデータを見て直し続けることで、「検索・AI → サイト → 問い合わせ」の流れが途切れずにつながります。ここでは、ヒアリングから公開後の改善まで、当社のホームページ制作の進め方を9つのステップでご紹介します。なお、含まれる工程はプランによって異なります(キーワードの設計・構造化データ・表示速度の改善はスタンダードプラン以上、ヒートマップでの分析はプレミアムプラン)。
STEP①|ヒアリングで、サイトの目標とKPIを決める
最初に、事業の内容・お客様像・競合・今のサイトの課題を伺い、ホームページが事業の中で担う役割を決めます。会社案内として置いておくサイトなのか、問い合わせや資料請求、採用の応募を増やすサイトなのかによって、必要なページも、組み込む仕掛けも変わります。
増やしたい成果から逆算してKPIを決めておくと、公開後に「どこで止まっているか」が数字で見え、直す順番を決めやすくなります。

STEP②|競合とキーワードを調べる
検索数の多さだけでキーワードを選ぶと、競合が強すぎて上位に届かなかったり、上位に出ても問い合わせにつながらなかったりします。業界と競合のサイトを調べ、御社が勝ち筋を持てるキーワードを探します。
1問い合わせに近く、勝ちやすいキーワードを選ぶ
サービスの内容とお客様の悩みから候補を洗い出し、「問い合わせへの近さ」と「競合の強さ」の2つの軸で整理します。地域名やサービスの細かな種類を含む言葉など、依頼先を探している人が使い、かつ競合が手薄なキーワードから着手します。

2上位のサイトとの差を調べる
狙うキーワードで上位に並ぶサイトを読み、料金の目安・事例・制作の流れ・よくある質問など、どんな情報をそろえているかを一覧にします。上位のサイトにあって自社のサイトにない情報は、次のステップでページの設計に加えます。

STEP③|サイトの構成とURLの階層を設計する
キーワードごとに「どのページで取りにいくか」を決め、トップ・サービス・事例・料金・会社案内・よくある質問・コラムなどのページと、その階層を設計します。1つのキーワードを1つのページに割り当てることで、似たページどうしが評価を奪い合うことを防ぎます。
あとからサービスや対応地域のページを増やしても構造が崩れないよう、URLの付け方とディレクトリのルールも最初に決めておきます。

STEP④|ワイヤーフレームで、問い合わせまでの導線を決める
デザインに入る前に、ワイヤーフレーム(ページの骨組み)で、ページごとの情報の順番と問い合わせまでの導線を固めます。ここで構成を決めきっておくことで、デザインの段階での大きな手戻りを防げます。
1ページごとに「次の行動」を決める
トップ・サービス・事例・料金・コラムなど、ページごとに、読んだ人に次に取ってほしい行動を決めます。どのページから入っても、問い合わせ・資料請求・電話などの入り口まで道筋が途切れないようにします。

2情報の順番とCTAの位置を決める
読む人の頭に浮かぶ疑問の順番に合わせて、お悩み・解決策・事例・料金・よくある質問を並べます。ファーストビュー、事例のあと、ページの最後、スマホの追従バーなど、気持ちが動きやすい位置にCTA(問い合わせへのボタン)を置きます。

STEP⑤|デザインと原稿をつくる
ワイヤーフレームをもとに、ブランドに合うデザインを制作します。見た目の美しさだけでなく、読みやすさ・ボタンの押しやすさ・スマホでの見え方を優先します。
原稿は、ヒアリングで伺った強みや事例をもとに作成します。問い合わせの前に浮かぶ疑問を洗い出し、その答えをページの中に用意しておくことで、読んだ人が納得したうえで問い合わせられる流れにします。

STEP⑥|WordPressで構築し、内部SEOを組み込む
WordPressでサイトを構築しながら、検索エンジンがページの内容を正しく読み取れるよう、内部の対策を組み込みます。公開してから直すのではなく、つくる段階で標準として実装します。
公開後にお客様ご自身でもページや記事を更新しやすいよう、管理画面の使い方もご説明します。

STEP⑦|AI検索に向けて、会社情報と構造化データを整える
ChatGPTやGemini、GoogleのAIによる概要は、Web上の情報をもとに回答をつくります。AIに御社のことを正しく理解してもらい、回答の根拠として引用してもらうための土台を、制作の段階で整えます。
1会社とサービスの情報をそろえる
会社名・所在地・サービス名・サービスの説明を、サイトの中だけでなく、Googleビジネスプロフィール・SNS・外部のプロフィールでも同じ表記にそろえます。表記がばらつくと、AIがほかの会社と取り違えたり、古い情報のまま答えたりする原因になります。

2構造化データを実装する
会社・サービス・よくある質問・コラムなど、ページの種類に合わせて構造化データ(JSON-LD)を実装し、ページの意味を検索エンジンとAIに、機械が読める形で伝えます。

STEP⑧|テストと計測の設定をして公開する
公開の前に、表示と動作をひととおり確かめます。あわせて、GTM・GA4・Search Consoleを設定し、問い合わせにつながる行動を公開した日から計測できる状態にします。
1公開前に、表示と動作を確かめる
主なブラウザとスマホでの表示、リンク切れ、フォームの送信と自動返信メールの内容などを確かめます。今のサイトのリニューアルでは、URLが変わるページに301リダイレクトを設定し、これまでの検索での評価を新しいページに引き継ぎます。

2問い合わせにつながる行動を計測する
Googleタグマネージャー(GTM)で、問い合わせボタンのクリック、フォームの表示と送信、電話番号のタップなどを計測し、GA4で問い合わせとして集計します。どのページの、どのボタンから問い合わせが生まれたのかまで追えるようにします。

STEP⑨|公開後も、データを見て改善を続ける
ホームページは、公開してからが本番です。Search Console・GA4・ヒートマップで、ページごとの詰まりを見つけます。検索結果に表示されているのに押されないのか、読まれているのに次のページへ進まないのか、フォームまで来ているのに送信しないのかを切り分け、タイトル・原稿・導線・CTAを直します。
直した結果は数字で確かめ、効果の出た型はほかのページにも広げます。プランごとのサポート期間が終わったあとも、月額のSEO支援で改善を続けられます。

ほかのホームページ制作との違い
料金・集客の設計・公開後の改善・任せやすさの4つで、デザインを中心にした制作会社や、テンプレートで安くつくるサービスと比べたときの違いを整理しました。
| カルテット | デザイン中心の制作会社 | 格安・テンプレート型の制作 | |
|---|---|---|---|
料金 | ◎ 30万円〜。サイトの規模と目的に合わせて3つのプランから選べる | △ デザインの作り込みで高くなりやすい | ○ 安く抑えられる一方、SEOの設計は含まれないことが多い |
集客の設計 | ◎ 全プランでSEOの内部対策を標準で含み、キーワードの設計や構造化データにも対応 | △ 見た目が中心で、検索からの集客は別に考える必要がある | × テンプレートのままで、狙う検索を決めないことが多い |
公開後の改善 | ◎ GTM・GA4で計測し、データをもとに改善を続ける | △ 納品で区切られ、改善は別の契約になりやすい | × 更新や改善は社内で対応する前提が多い |
任せやすさ | ◎ 設計から原稿・実装・計測・改善まで一つのチームで | ○ デザインは任せられるが、原稿や集客の設計は社内で用意する | △ 素材や原稿は、ほぼ自社で用意する |
\ SEO・AIO対応ホームページ制作 /
料金プラン
5〜10ページ
ベーシックプラン
まずはSEOに対応した土台を整えたい方に。小規模なコーポレートサイトや店舗のサイト向けのプランです。
- 5〜10ページの構成
- WordPressでの構築
- スマホ・タブレット対応(レスポンシブ)
- SEOの内部対策(title・メタ情報・見出しの構造)
- お問い合わせフォームの設置
- SSL対応(https化)
- GA4・Search Consoleの初期設定
- 公開後1か月のサポート
10〜20ページ
スタンダードプラン
検索での上位表示と、問い合わせの獲得を本気で狙う方に。キーワードの設計から導線・計測までそろえたプランです。
- 10〜20ページの構成
- 競合・市場の分析にもとづくキーワードの設計
- 検索意図にもとづくサイト構成案の作成
- SEOの内部構造を最適化したサイトの実装
- 問い合わせまでの導線の設計(CTAの最適化)
- GTM・GA4による計測環境の構築
- 表示速度の改善(Core Web Vitals対応)
- 構造化データの実装(リッチリザルト対応)
- 公開後3か月の運用サポート
20ページ以上
プレミアムプラン
戦略の設計から公開後の改善まで、まとめて任せたい方に。大規模なサイト向けのプランです。
- 20ページ以上の構成
- 競合・市場の詳しい分析とSEOの戦略の立案
- カスタマージャーニーにもとづくサイトの設計
- 内部リンクの構造まで含めた高度な内部対策
- オリジナルデザインの制作
- SEOを意識した原稿の作成
- A/Bテストによる問い合わせ率の改善
- GTM・GA4・ヒートマップの導入
- 公開後6か月のSEO改善サポート
- 月次レポートの提出
※料金は税別です。ページの追加は別途お見積りとなります。サーバー・ドメインの費用は含まれません。
※その他、ご予算に応じたプラン調整も可能です。
あわせてご相談いただけるサービス
ホームページの制作とあわせて、SEOやAI検索への対策、検索広告もまとめてご相談いただけます。
問い合わせから逆算したSEOの戦略設計から、記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。
月20万円〜(コンサルティングプラン)
詳しく見る ›
ChatGPT・Gemini・GoogleのAIによる概要で、引用・推奨される状態をつくる支援です。
月20万円〜(コンサルティングプラン)
詳しく見る ›
Google広告・Yahoo!広告・Microsoft広告の運用を代行します。広告費に応じた定額制の手数料です。
運用手数料 月3万円〜(広告費20万円まで)
詳しく見る ›
SFA・CRM・MAの導入と、定着・活用までを支援します。
詳細はページでご案内
詳しく見る ›
ご相談から公開・運用までの流れ
事業の内容・お客様像・今のサイトの課題を伺い、合いそうなプランをご提案します。オンラインでのお打ち合わせにも対応しています。
業界と競合のサイトを調べ、狙うキーワードを選びます。検索意図にもとづくサイトの構成案と設計書をお出しします。
ワイヤーフレームで構成と導線を固めてから、デザインを制作します。問い合わせまでの流れを意識した画面をご提案します。
WordPressで構築し、構造化データ・内部リンク・表示速度の改善など、内部の対策を実装します。
表示の崩れ・リンク切れ・フォームの動作を確かめ、GTM・GA4・Search Consoleを設定してから公開します。
サポート期間中は、順位や問い合わせ率のデータを見ながら改善をご提案します。その後も、月額のSEO支援で改善を続けられます。
カルテットコミュニケーションズについて
株式会社カルテットコミュニケーションズは、リスティング広告をはじめとする運用型広告の運用代行を中心に、マーケティングの支援を行ってきた会社です。名古屋本社と東京・大阪・福岡の各支社から、お客様の集客を支援しています。
ホームページ制作では、SEOコンサルタントの柴田卓真・山口耀平と、データベース型サイトのSEOを専門とする門田光正の3名が、キーワードの設計からサイトの構成・内部対策・計測まで、SEO・AI検索への対応を担当します。公開後も、定例とチャットで日々のご相談にお応えします。
| 会社名 | 株式会社カルテットコミュニケーションズ |
|---|---|
| 設立 | 2011年8月1日(2009年10月 個人事業として創業) |
| 拠点 | 名古屋本社・東京支社・大阪支社・福岡支社 |
| グループ従業員数 | 107名(2025年8月時点) |
| 主な業務 | リスティング広告運用代行、その他の運用型広告の運用代行、マーケティングツールの開発・販売、SFA/CRM/MA/AIの導入・活用支援 など |
全国・全業種に対応
全業種・全国に対応しています(オンラインでのお打ち合わせも可能です)。
対応業種の例
拠点(会社概要より)
ホームページとSEOについてのブログ記事
担当コンサルタント

SEOコンサルタント
柴田 卓真
前職の広告代理店で、中小企業から大手企業まで、広告運用・SEO・SNS運用・サイト分析に携わってきました。2022年2月にカルテットコミュニケーションズへ中途入社し、コンサルティング部で毎月約40社以上の広告運用を担当。現在は新規事業開発部でSEOコンサルティング事業の責任者としてお客様を支援しながら、自社メディア「知っ得ブログ」のSEOやセミナーへの登壇も担っています。

SEOコンサルタント
山口 耀平
日本マーケティング学会会員。プライム上場企業で大規模サイトの運用に従事した後、自身のアフィリエイトサイトを収益化・成長させた経験を生かして独立しました。法人向けに、SEO戦略の立案から実行支援までを一貫して手がけています。

DB型サイトSEOコンサルタント
門田 光正
金融・人材・メーカー・士業など幅広い業界で、30以上のWebサイトの立ち上げから運用までを一貫して担当してきました。メディアやECに加え、データベース型サイトのSEO設計・最適化を得意としています。アメリカ・ドイツ・オーストラリア・ニュージーランドの企業の支援実績があり、多言語サイトのテクニカルSEOやコンテンツ戦略の設計にも対応します。
ホームページ制作のよくあるご質問
Q.制作期間はどのくらいですか?+
Q.今のサイトのリニューアルにも対応できますか?+
Q.WordPressで制作できますか?+
Q.原稿の作成もお願いできますか?+
Q.AI検索(AIO・LLMO)への対応では、何をしてもらえますか?+
Q.公開後のサポートはありますか?+
Q.公開後にページを追加できますか?+
SEO・AIO対応ホームページ制作のご相談はこちら
新しいサイトの立ち上げや今のサイトのリニューアル、「検索とAIから問い合わせが届くサイトにしたい」といったご相談は、お電話またはフォームからお気軽にお問い合わせください。初回の無料相談で、今のサイトの課題と進め方を整理してお伝えします。





