被リンク代行

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自然な被リンクで、サイトの評価を底上げ

ガイドラインに沿った
被リンク代行

リンクの購入や自作自演には頼りません。事業と関係の深いサイトに一つずつ打診し、自然な文脈で紹介される被リンクを継続して獲得。ドメインの評価と検索順位の底上げまで支援します。

ホワイトハットの手法
100%
被リンク交渉の実績(延べ)
20万社以上
案件継続率
98%以上
ノートパソコンを抱えて笑顔を見せる女性

多くのお客様に、続けてご依頼いただいています

累計支援実績
80社以上
上位表示率
85%超
案件継続率
98%以上
対応拠点
名古屋・東京・大阪・福岡

\ 被リンクについて /

こんなことでお困りではありませんか?

記事を増やしても
「検索順位が上がらない」

検索順位が上がらず打ち合わせで悩むイメージ

記事やページは増やしているのに、順位や流入が思うように伸びない。多くの場合、外部からの評価である被リンクが足りず、ドメイン全体の評価が上がっていないことが原因です。

被リンクが増えず
「ドメインの評価が弱いまま」

ドメインの評価が伸びず悩む担当者のイメージ

良い記事を書いても、外部のサイトから紹介されなければ、検索エンジンからの信頼は高まりにくいもの。ドメインの評価が弱いままでは、競合のサイトになかなか追いつけません。

自然なリンクは集まらないが
「ブラックハットは避けたい」

安全な被リンク施策に悩むイメージ

リンクの購入や自作自演のリンクは、一時的に順位が上がっても、ペナルティを受けるおそれがあります。かといって、自然な被リンクを社内だけで集めるには、時間も手間もかかりすぎます。

外注したいが
「効果が見える支援」がほしい

効果を確かめながら改善を回したい悩みのイメージ

どのサイトから、どんな文脈でリンクが付いたのか。その結果、順位やドメインの指標がどう変わったのか。打ち手と成果がはっきり見える被リンクの支援を探している企業は、少なくありません。

↓↓↓

その悩み、カルテットの
被リンク代行でまとめて解決します

被リンク代行でできること

Point

Googleのガイドラインに沿った
ホワイトハットの手法

ガイドラインに沿って施策を設計するイメージ

リンクの購入や自作自演など、ガイドラインに反する手法は一切使いません。すべての施策をGoogle検索セントラルのスパムに関するポリシーに沿って設計し、編集方針を持つ第三者のサイトから、自然な文脈で紹介される形でリンクを獲得します。

Point

延べ20万社との交渉で培った
媒体選びのノウハウ

媒体選びのノウハウのイメージ

これまで延べ20万社以上の企業・団体と被リンクの交渉を重ね、業界やジャンルごとの媒体の特徴をつかんできました。ただリンクを貼ってもらうのではなく、Googleが評価する観点を踏まえて、掲載先と紹介の文脈を選びます。

Point

掲載まで
やり切る運用の体制

掲載までやり切る運用体制のイメージ

候補のリストを渡して終わりにはしません。媒体の選定・提案文の作成・打診と交渉・掲載の対応・効果の検証まで、実務をまとめて引き受け、成果が出るまで伴走します。

Point

獲得状況と順位を
毎月レポート

獲得状況と順位を毎月レポートするイメージ

毎月のレポートで、リンクが載った媒体とページ、順位とドメインの指標の動きをまとめてお伝えします。何をして何が変わったかを追えるので、社内への報告にもそのまま使えます。

\ カルテットが /

被リンク代行のご依頼先に選ばれる理由

「安全にドメインの評価を高めたい」「ブラックハットの被リンク施策は避けたい」。そんな企業のために、カルテットはホワイトハットにこだわった被リンクの獲得を支援しています。単発でリンクを増やすのではなく、SEO戦略の一部として、順位と問い合わせにつながるリンク施策を設計・実行します。

01ホワイトハットを徹底する

Googleのガイドラインに触れるおそれのある施策は行いません。編集方針を持つ媒体への寄稿・取材・事例の掲載など、読者にとって意味のあるリンクだけを積み上げ、長く続く検索評価の向上を目指します。

POINT
  • ガイドラインに準拠
  • 読者に意味のあるリンク

02業界ごとの専門メディアに打診する

IT・人材・不動産・金融・美容など、業界によって相性の良い媒体は異なります。業界ごとの媒体のリストをもとに、御社のサービスと関係の深い媒体に絞って打診します。

POINT
  • 業界別の媒体リスト
  • 関係の深い媒体に絞る

03優先ページとセットで設計

被リンクを増やしても、どのページにどう効いたかが見えなければ意味がありません。優先して伸ばすページ(PLP)や問い合わせまでの導線とセットでリンクを設計し、順位が上がった結果、問い合わせがどれだけ増えたかまで追える状態をつくります。

POINT
  • CVに近いページへ集める
  • 問い合わせの増加まで追う

04戦略から制作まで一貫対応

戦略の設計・媒体の選定・打診と交渉・コンテンツの制作・レポートまでを、一つのチームで一貫して担います。担当の間の引き継ぎが少ないので、スピードと成果を両立できます。

POINT
  • 一つのチームで担当
  • 速く動ける体制

私たちは、被リンクは「数」だけでは勝てないと考えています

被リンクの効果は、本数だけでは決まりません。リンク元のドメイン、リンク先のページ、紹介される文脈の3つがかみ合ってはじめて、評価につながります。同じ本数を獲得しても、この組み立て方しだいで順位への効き方は大きく変わります。カルテットは、オウンドメディアやサービスサイト全体の構造を踏まえ、優先ページや問い合わせにつながるページへ評価を集めることで、ドメイン全体の評価と事業の成果の両方を高める被リンク施策を設計します。

被リンクの効果を左右する「質」と「設計」

リンク元・リンク先・紹介の文脈の組み立てで、評価の伝わり方が変わる

リンクの質
ドメインの評価評価と信頼のあるサイトから
テーマの関連性事業と関係の深い媒体から
自然な文脈読者に役立つ流れで紹介される
リンクの設計
リンク先のページ優先ページ・CVに近いページへ
内部リンク受けた評価をサイト全体に伝える
獲得のペース期間と本数を決めて積み上げる

ドメインの評価 × 事業の成果

本数が同じでも、質と設計で結果が分かれる

被リンク代行で行うこと

狙うキーワードと関係の深いテーマのサイトに打診し、自然な文脈での掲載を交渉する「被リンクの獲得営業」を代行します。

01

キーワード・競合の調査

狙うキーワードで上位にいるサイトを調べ、追いつくために足りない被リンクの数と中身を割り出します。

02

被リンク戦略の設計

リンクを集めるページと、紹介してもらう媒体のテーマを決め、どこで勝つかを言葉にしておきます。

03

掲載先の選定

狙うキーワードと近いテーマを扱い、ページがきちんとインデックスされているサイトを選びます。

04

打診・交渉の代行

選んだ媒体に連絡し、記事の流れに合う形でリンクを載せてもらえるよう話を進めます。

05

獲得状況のレポート

掲載されたリンクと媒体を一覧にしてご報告し、順位の動きと照らし合わせます。

06

次の打診への反映

順位の変化を見て、次にリンクを集めるページやテーマを組み直します。

被リンク代行の成功事例

被リンクを強化して、参照ドメインと自然検索のクリックが伸びた支援の事例を、課題・取り組み・成果の順にご紹介します。

ブランディング支援会社のサイトで
参照ドメインが88件→463件に

参照ドメイン数出典:Ahrefs
88463
2025年9月2026年9月
▼課題
2025年9月〜2026年4月の参照ドメインは79〜90件の間で止まり、外からの評価が積み上がっていない状態でした
▼取り組み
  • TOP・サービスページのh1/h2の構造を最適化
  • titleとdescriptionをリライト
  • パンくず・内部リンク・構造化データを整備
  • ホワイトペーパーや統計記事で被リンクを獲得
▼成果
参照ドメインは2026年9月に463件まで増加。自然検索からのクリックも月100件(2025年5月)から月353件(2026年8月)に伸びました

LINE活用支援会社のメディアで
参照ドメインが238件→599件に

参照ドメイン数出典:Ahrefs
238599
2025年9月2026年9月
▼課題
2025年9月〜2026年4月の参照ドメインは221〜287件で、ほとんど増えていませんでした
▼取り組み
  • 露出のあるページに優先順位をつける
  • 文脈に合う掲載先を選んで個別に打診
  • 反応のあった媒体と継続して接点を持つ
  • 参照ドメイン数と順位を毎月追跡
▼成果
2026年9月には599件に。自然検索のクリックも月2,154件(2025年5月)から月3,625件(2026年4月)へ増えています

金融系サービスのサイトで
参照ドメインが246件→638件に

参照ドメイン数出典:Ahrefs
246638
2025年9月2026年9月
▼課題
問い合わせにつながりそうな記事の一部が、外部からほとんど評価されていませんでした
▼取り組み
  • CVが見込める記事を被リンクの対象に選定
  • 対象のページへの被リンクを獲得
  • 未獲得の顕在層キーワードで記事を新規制作
  • 新しい記事にも初動を見て被リンクを追加
▼成果
2026年9月には638件に。自然検索のクリックは月1,038件(2025年5月)から月2,445件(2026年4月)へ増えました

外国人向け不動産メディアで
参照ドメインが7件→322件に

参照ドメイン数出典:Ahrefs
7322
2025年9月2026年9月
▼課題
参照ドメインはわずか7件で、4〜30位から上がらないページが残っていました
▼取り組み
  • 重複する記事を統合し、評価を1本のURLに集約
  • 4〜30位の既存のページへ被リンクを獲得
  • 物件一覧にエリアの解説とFAQを追加
  • 海外からの検索数を基準にキーワードを選定
▼成果
2026年9月には322件に。自然検索のクリックは月48件(2025年5月)から月7,985件(2026年8月)まで伸びました

↓↓↓

安全にドメインの評価を高めたい方は、カルテットの被リンク代行にご相談ください
今の被リンクの状況から、獲得の方針まで整理します

被リンク代行の進め方

被リンクの施策は、やみくもに本数を増やしても成果にはつながりません。サイト全体の構造と事業の目標をふまえ、「どのページに」「どんな媒体から」「どんな文脈で」リンクを集めるかを先に設計することが大切です。カルテットは、今の状況の診断から戦略づくり、掲載先の選定と打診、必要なコンテンツの制作、掲載後の効果の検証までを一貫して伴走します。ここでは、その進め方を4つのステップに分けてご紹介します。

STEP①|キーワードと競合を調べる

まず、対策したいページに関連するキーワードを洗い出し、上位に並ぶ記事と競合サイトの状況を分析して、どんな被リンクが足りないのかを見極めます。

この段階で、順位をどこまで伸ばせそうか、被リンクで押し上げるページはどれかを一緒に確かめます。手を広げすぎず、効きやすいところに予算を集めるためです。

1自社と競合の被リンクを棚卸しする

自社と競合サイトの被リンクの数、参照ドメインの数と質、リンクが集まっているページを並べて比べます。

「今のままでは何が弱いのか」「どのキーワードでリンクが足りないのか」を、ここで洗い出します。

自社と競合の被リンクを比べる表の例(参照ドメイン数・ドメインの評価・テーマの近いサイトからのリンク・リンクが集まるページを並べ、問い合わせに近いキーワードでリンクが足りないことを見つける)

2優先ページ(PLP)を決める

順位を上げること自体をゴールにはしません。「どのページで問い合わせや売上を取りたいか」から逆算して優先ページを決めます。

そのうえで、被リンクで押し上げるページに順番をつけて整理します。

被リンクで押し上げるページの決め方の例(サービスページ・比較や事例のページ・まとめ記事の順に優先度をつけ、会社情報などは対象外にする)

STEP②|被リンク戦略を設計する

調査の結果と事業の目標をもとに、「どの打ち手でリンクを集めるのが最も効率がよいか」を設計します。

寄稿、専門メディアの取材・インタビュー、カオスマップやホワイトペーパーとの連携、事例の掲載など、業界や商材に合う打ち手を組み合わせます。

あわせて、「どのページに」「何本くらい」「どの期間で」リンクを積み上げるかをロードマップにまとめ、社内で共有しやすい資料に仕上げます。

被リンクを集める打ち手の例(相互リンク・寄稿・取材やインタビュー・カオスマップやホワイトペーパー・事例の掲載)と、ロードマップで決めること(どのページに・何本くらい・どの期間で)

1多くの場合、相互リンクの打診が効果的

業界・商材・今あるコンテンツをふまえて、「媒体側にとっても価値があり、自然にリンクを張ってもらいやすい打ち手はどれか」を見極めます。

多くのケースで高い効果が出るのが、テーマの近い記事どうしで紹介し合う相互リンクの打診です。

相互リンクのイメージ(媒体の記事と自社の記事が、記事の末尾で互いを紹介し合う)

2評価を集める導線を設計する

優先ページ・まとめ記事・LPなど、リンクを受け止める側の構造も見直します。

外部から受けた評価がムダなくサイト全体に行き渡るよう、内部リンクやナビゲーションまで含めて設計します。

評価が伝わる流れのイメージ(外部サイトからの被リンクを受け皿のページで受け、内部リンクでサービスページや関連記事、事例・FAQへ渡す)

STEP③|掲載先を選んで打診する

戦略にもとづいて、被リンクをお願いしたい媒体をリストアップします。ドメインの評価、テーマの近さ、編集方針、読者層を確かめ、「リンクの質」と「実際の流入・認知」の両方が見込める媒体に絞って打診します。

提案文の作成、問い合わせフォームからの送信、メールでのやり取り、企画のすり合わせまで代行するので、掲載までのやり取りに社内の手間を取られません。

1打診先のリストをつくる

上位に表示させたい検索語句との関係が深いか、ページがGoogleにインデックスされているか、といった独自の基準で打診先を選びます。

選んだ打診先はリストにまとめ、送付日と状況を1件ずつ管理します。

打診先リストの記入例(打診先の記事・キーワード・リンク先・インデックスの有無・送付日・状況)

2提案文をつくって打診する

媒体側のメリットもふまえた提案文をつくり、フォームやメールでの打診から掲載までを代行します。提案文には、主に次の4つを盛り込みます。

件名と冒頭誰が、何の相談で連絡したのかを最初に伝える
お願いする理由媒体の記事と、紹介してほしいページの関係を具体的に示す
媒体側のメリット相互の紹介や情報の補足など、相手にとっての利点を添える
掲載の方法記事の末尾にタイトルとリンクを添えるなど、負担の少ない形を提案する

提案文の例(1.件名と冒頭、2.お願いする理由、3.媒体側のメリット、4.掲載の方法)

3打診から獲得までの手間をまとめて引き受ける

打診から獲得までには、リストアップ・送付・返信への対応・掲載の作業と、手間のかかる工程が続きます。

目安として、1,000件をリストアップしても、実際に送付するのは100件ほどです。返信や掲載まで進むのは、そのうちの一部に限られます。

なかでもリストアップとフォームからの送付は、社内で進めると当社の4倍以上の時間がかかる工程です。ここをまとめて引き受けることで、社内の作業時間を大きく減らせます。

打診から獲得までの件数と作業時間の目安(リストアップ1,000件、送付100件、返信率5%、獲得率1%。作業時間は当社と社内で進めた場合で、リストアップが30分と約140分、フォームからの送付が15分と180分、メールでの対応が60分と90分、掲載の作業が16分と15分)

STEP④|掲載に対応し、レポートする

掲載が決まったら、リンクの設置から獲得状況の管理、ご報告までを引き受けます。

掲載のあとは、獲得したリンク、主なキーワードの順位、ドメインの指標の動きをレポートにまとめます。その結果を見ながら、次の打ち手と力を入れるページを一緒に決めます。

毎月のレポートで確かめること(獲得したリンク・キーワードの順位・ドメインの指標)と、次の打ち手の見直し

1掲載の対応

掲載が決まったあとのリンクの設置も代行します。

相互リンクで御社のサイト側にもリンクを置く場合は、管理画面のログイン権限を共有いただければ、設置の作業まで無料でお引き受けします。

掲載の対応の流れ(1.掲載の了承、2.ログイン権限の共有、3.リンクの設置(無料)、4.表示の確認)

2管理シートの更新とご報告

送付の状況と獲得の状況は管理シートでまとめて管理し、週次・月次でご報告します。

年間と月ごとの目標に対して、営業数・獲得数・獲得率がどう進んでいるかがひと目でわかります。

獲得の管理シートの記入例(年間と月ごとの目標の獲得数・営業数・獲得数・獲得率・ドメインの評価)

ほかの被リンク代行との違い

価格・手法・安全性・見える化の4つで、大手のSEOコンサルティング会社や格安のリンクサービスと比べたときの違いを整理しました。

カルテット大手のSEOコンサル格安のリンクサービス
価格
◎ 中価格。成果と安全性のバランスを重視△ 高価格。戦略の設計が中心で、実務は別の費用になりがち○ 低価格。ただし効果は一時的で、リスクが高い
手法
◎ ホワイトハットのみ。寄稿・取材・カオスマップなどで獲得○ ホワイト寄り。ただし実務は別の会社に任せがち× グレー〜ブラック。リンクの販売や自作自演が中心
安全性
◎ ガイドラインに沿い、ペナルティのリスクを極力抑えた設計○ 高いものの、実務を担う会社によって差が出る× 低い。アルゴリズムの更新で大きく順位を落とすおそれ
見える化・レポート
◎ 獲得状況・順位・ドメインの指標を毎月共有○ レポートは手厚いが、実行までのスピードは遅め△ 簡易的で、どこからどんなリンクが付いたか見えにくい

\ 被リンク代行 /

料金プラン

記事どうしの相互リンク

スタンダードプラン

25,000円/本

テーマの近い記事どうしの相互リンクで、記事やインデックス済みのページへの被リンクを積み上げるプランです。

  • 獲得リンク数の目安:月5本×6か月
  • 初回の戦略ヒアリング
  • 打診する媒体の選定・リストアップ
  • メール・フォームでの打診の代行
  • チャットでの簡易的なご相談
  • 特典:登録・協賛で被リンクを獲得できるサイトのリスト(3か月ごとに共有)
おすすめ

LP・指定ページへのリンク獲得

プレミアムプラン

35,000円/本

LPやサービスページなど、伸ばしたいページを決めてリンクを獲得するプランです。掲載先のドメインの評価(DR)に条件をつけることもできます。

  • 獲得リンク数の目安:月5本×6か月
  • 優先ページを定める詳細な戦略設計
  • LP・記事のタイトルや導線の改善についての簡易的なアドバイス
  • メール・フォームでの打診の代行
  • チャットでの簡易的なご相談
  • 特典:登録・協賛で被リンクを獲得できるサイトのリスト(3か月ごとに共有)

業界・目標に合わせて個別に設計

カスタムプラン

個別にお見積もり

相互リンクの打診では獲得が難しい業界やビジネスモデルの場合に、個別に設計してご提案します。

  • 獲得リンク数・対象ドメイン数に合わせた個別の設計
  • 被リンク+コンテンツSEO+CVR改善をまとめた支援にも対応
  • 月次・週次のレポートの形式や、社内共有用の資料のカスタマイズ
  • 社内のSEOチームとの協業・内製化の支援

※その他、ご予算に応じたプラン調整も可能です。

あわせてご相談いただけるサービス

被リンクの獲得とあわせて、SEOの戦略設計やAI検索への対策、検索広告もまとめてご相談いただけます。

ご相談から成果が出るまでの流れ

STEP
01
無料相談当日〜3営業日

今のドメインの評価、競合との被リンクの差、獲得したいテーマを伺います。

STEP
02
被リンクの調査・方針の設計約1週間

競合の被リンクの状況を分析し、獲得すべきリンクの種類と本数、月ごとの目標を設計します。

STEP
03
獲得先リストの作成初月

事業と関係の深いメディアや提携先の候補をリストにし、優先順位と打診の切り口(寄稿・取材・事例の掲載など)を決めます。

STEP
04
打診・交渉の実行1〜3か月目

リストの媒体に実際に打診し、掲載の条件の交渉まで代行します。自作自演のリンクや大量送信など、ガイドラインに反する手法は使いません。

STEP
05
掲載と効果の検証3〜6か月目

獲得したリンクと、その後の順位・流入の変化をレポートします。効果の高かった掲載先の傾向を、次の打診に生かします。

STEP
06
継続的な獲得とドメインの強化6か月目以降

関係のできた媒体との継続的な露出づくりも含め、ドメインの評価の底上げを続けます。

↓↓↓

「どのプランが合うかわからない」という方も、まずは無料相談からお気軽にどうぞ
規模や目標に合わせて、被リンク戦略のたたき台をつくります

カルテットコミュニケーションズについて

株式会社カルテットコミュニケーションズは、リスティング広告をはじめとする運用型広告の運用代行を中心に、マーケティングの支援を行ってきた会社です。名古屋本社と東京・大阪・福岡の各支社から、お客様の集客を支援しています。

被リンクの獲得は、SEOコンサルタントの柴田卓真・山口耀平と、データベース型サイトのSEOを専門とする門田光正の3名で担当します。被リンクの戦略設計から媒体の選定・打診・掲載の対応までを一つのチームで進め、毎月のレポートで成果を共有しながら、日々のご相談にもチャットでお応えします。

会社名株式会社カルテットコミュニケーションズ
設立2011年8月1日(2009年10月 個人事業として創業)
拠点名古屋本社・東京支社・大阪支社・福岡支社
グループ従業員数107名(2025年8月時点)
主な業務リスティング広告運用代行、その他の運用型広告の運用代行、マーケティングツールの開発・販売、SFA/CRM/MA/AIの導入・活用支援 など

会社概要を見る ›

全国・全業種に対応

全業種・全国に対応しています(オンラインでのお打ち合わせも可能です)。

対応業種の例

BtoB・IT/SaaS人材・採用医療・クリニック士業建設・不動産製造EC・小売教育・スクール

拠点(会社概要より)

名古屋本社
愛知県名古屋市中区錦
東京支社
東京都千代田区内幸町
大阪支社
大阪府大阪市北区曽根崎新地
福岡支社
福岡県福岡市中央区天神

被リンク・SEOのブログ記事

ブログ記事の一覧へ ›

担当コンサルタント

柴田 卓真

SEOコンサルタント

柴田 卓真

前職の広告代理店で、中小企業から大手企業まで、広告運用・SEO・SNS運用・サイト分析に携わってきました。2022年2月にカルテットコミュニケーションズへ中途入社し、コンサルティング部で毎月約40社以上の広告運用を担当。現在は新規事業開発部でSEOコンサルティング事業の責任者としてお客様を支援しながら、自社メディア「知っ得ブログ」のSEOやセミナーへの登壇も担っています。

山口 耀平

SEOコンサルタント

山口 耀平

日本マーケティング学会会員。プライム上場企業で大規模サイトの運用に従事した後、自身のアフィリエイトサイトを収益化・成長させた経験を生かして独立しました。法人向けに、SEO戦略の立案から実行支援までを一貫して手がけています。

門田 光正

DB型サイトSEOコンサルタント

門田 光正

金融・人材・メーカー・士業など幅広い業界で、30以上のWebサイトの立ち上げから運用までを一貫して担当してきました。メディアやECに加え、データベース型サイトのSEO設計・最適化を得意としています。アメリカ・ドイツ・オーストラリア・ニュージーランドの企業の支援実績があり、多言語サイトのテクニカルSEOやコンテンツ戦略の設計にも対応します。

被リンク代行のよくあるご質問

Q.対応できる業界やジャンルを教えてください+
A.
IT・SaaS、人材、不動産、金融、美容・健康など、業界を問わずご相談いただけます。業界ごとに相性の良い媒体を把握しているので、御社の事業と関係の深い媒体を優先して選び、被リンクを獲得します。
Q.ペナルティの心配はないですか?+
A.
ホワイトハットの手法だけを使い、自作自演のリンクやリンクの販売など、ガイドラインに反する施策は行いません。編集方針を持つ媒体から自然な文脈で紹介されることを前提にしているため、ペナルティのリスクをできる限り取り除いた設計です。
Q.効果が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか?+
A.
競合の状況や今のドメインの評価によって変わりますが、一般的には1〜3か月ほどで、順位や表示回数に変化が表れ始めることが多いです。ドメインの評価を中長期で底上げするには、6か月〜1年ほどを目安にお考えください。
Q.成果報酬型のプランはありますか?+
A.
はい。獲得した被リンクの本数に応じて費用が発生する、成果報酬型のプランもご用意しています。ただし、媒体の難しさや狙うキーワードの領域によって条件が変わるため、ヒアリングのうえで個別にご提案します。
Q.レポートには何が載りますか?+
A.
毎月、獲得した被リンクの一覧(媒体名・URL・掲載内容)、主なキーワードの順位の推移、ドメインの指標(被リンク数・参照ドメイン数など)の変化、今後強化すべきページやキーワードについての改善提案をまとめてお渡しします。
Q.被リンクの獲得のほかに、受け取れるものはありますか?+
A.
ご発注いただいた方には、当社が打診して獲得する被リンクとは別に、登録や協賛によって被リンクを獲得できるサイトのリストを、3か月ごとに共有しています。

被リンク代行のご相談はこちら

ホワイトハットでの被リンクの獲得や、リンク戦略の設計についてのご相談は、お電話またはフォームからお気軽にお問い合わせください。今の課題やご予算を伺ったうえで、初回の無料相談で、最適な進め方をご提案します。

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ブログ記事の中で広告運用の事例をご紹介することがありますが、実際の事例を一部加工した内容となっておりますのでご留意ください。

また、2018年7月24日よりGoogle AdWordsはGoogle広告に名称変更されました。それ以前の記事に関してはGoogle AdWordsと表記されておりますのでご了承ください。


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