自然な被リンクで、サイトの評価を底上げ
ガイドラインに沿った
被リンク代行
リンクの購入や自作自演には頼りません。事業と関係の深いサイトに一つずつ打診し、自然な文脈で紹介される被リンクを継続して獲得。ドメインの評価と検索順位の底上げまで支援します。

多くのお客様に、続けてご依頼いただいています
\ 被リンクについて /
こんなことでお困りではありませんか?
記事を増やしても
「検索順位が上がらない」

記事やページは増やしているのに、順位や流入が思うように伸びない。多くの場合、外部からの評価である被リンクが足りず、ドメイン全体の評価が上がっていないことが原因です。
被リンクが増えず
「ドメインの評価が弱いまま」

良い記事を書いても、外部のサイトから紹介されなければ、検索エンジンからの信頼は高まりにくいもの。ドメインの評価が弱いままでは、競合のサイトになかなか追いつけません。
自然なリンクは集まらないが
「ブラックハットは避けたい」

リンクの購入や自作自演のリンクは、一時的に順位が上がっても、ペナルティを受けるおそれがあります。かといって、自然な被リンクを社内だけで集めるには、時間も手間もかかりすぎます。
外注したいが
「効果が見える支援」がほしい

どのサイトから、どんな文脈でリンクが付いたのか。その結果、順位やドメインの指標がどう変わったのか。打ち手と成果がはっきり見える被リンクの支援を探している企業は、少なくありません。
被リンク代行でできること
Googleのガイドラインに沿った
ホワイトハットの手法

リンクの購入や自作自演など、ガイドラインに反する手法は一切使いません。すべての施策をGoogle検索セントラルのスパムに関するポリシーに沿って設計し、編集方針を持つ第三者のサイトから、自然な文脈で紹介される形でリンクを獲得します。
延べ20万社との交渉で培った
媒体選びのノウハウ

これまで延べ20万社以上の企業・団体と被リンクの交渉を重ね、業界やジャンルごとの媒体の特徴をつかんできました。ただリンクを貼ってもらうのではなく、Googleが評価する観点を踏まえて、掲載先と紹介の文脈を選びます。
掲載まで
やり切る運用の体制

候補のリストを渡して終わりにはしません。媒体の選定・提案文の作成・打診と交渉・掲載の対応・効果の検証まで、実務をまとめて引き受け、成果が出るまで伴走します。
獲得状況と順位を
毎月レポート

毎月のレポートで、リンクが載った媒体とページ、順位とドメインの指標の動きをまとめてお伝えします。何をして何が変わったかを追えるので、社内への報告にもそのまま使えます。
\ カルテットが /
被リンク代行のご依頼先に選ばれる理由
「安全にドメインの評価を高めたい」「ブラックハットの被リンク施策は避けたい」。そんな企業のために、カルテットはホワイトハットにこだわった被リンクの獲得を支援しています。単発でリンクを増やすのではなく、SEO戦略の一部として、順位と問い合わせにつながるリンク施策を設計・実行します。
01ホワイトハットを徹底する
Googleのガイドラインに触れるおそれのある施策は行いません。編集方針を持つ媒体への寄稿・取材・事例の掲載など、読者にとって意味のあるリンクだけを積み上げ、長く続く検索評価の向上を目指します。
- ガイドラインに準拠
- 読者に意味のあるリンク
02業界ごとの専門メディアに打診する
IT・人材・不動産・金融・美容など、業界によって相性の良い媒体は異なります。業界ごとの媒体のリストをもとに、御社のサービスと関係の深い媒体に絞って打診します。
- 業界別の媒体リスト
- 関係の深い媒体に絞る
03優先ページとセットで設計
被リンクを増やしても、どのページにどう効いたかが見えなければ意味がありません。優先して伸ばすページ(PLP)や問い合わせまでの導線とセットでリンクを設計し、順位が上がった結果、問い合わせがどれだけ増えたかまで追える状態をつくります。
- CVに近いページへ集める
- 問い合わせの増加まで追う
04戦略から制作まで一貫対応
戦略の設計・媒体の選定・打診と交渉・コンテンツの制作・レポートまでを、一つのチームで一貫して担います。担当の間の引き継ぎが少ないので、スピードと成果を両立できます。
- 一つのチームで担当
- 速く動ける体制
私たちは、被リンクは「数」だけでは勝てないと考えています
被リンクの効果は、本数だけでは決まりません。リンク元のドメイン、リンク先のページ、紹介される文脈の3つがかみ合ってはじめて、評価につながります。同じ本数を獲得しても、この組み立て方しだいで順位への効き方は大きく変わります。カルテットは、オウンドメディアやサービスサイト全体の構造を踏まえ、優先ページや問い合わせにつながるページへ評価を集めることで、ドメイン全体の評価と事業の成果の両方を高める被リンク施策を設計します。
被リンクの効果を左右する「質」と「設計」
リンク元・リンク先・紹介の文脈の組み立てで、評価の伝わり方が変わる
評価と信頼のあるサイトから
事業と関係の深い媒体から
読者に役立つ流れで紹介される
優先ページ・CVに近いページへ
受けた評価をサイト全体に伝える
期間と本数を決めて積み上げるドメインの評価 × 事業の成果
本数が同じでも、質と設計で結果が分かれる
被リンク代行で行うこと
狙うキーワードと関係の深いテーマのサイトに打診し、自然な文脈での掲載を交渉する「被リンクの獲得営業」を代行します。
キーワード・競合の調査
狙うキーワードで上位にいるサイトを調べ、追いつくために足りない被リンクの数と中身を割り出します。
被リンク戦略の設計
リンクを集めるページと、紹介してもらう媒体のテーマを決め、どこで勝つかを言葉にしておきます。
掲載先の選定
狙うキーワードと近いテーマを扱い、ページがきちんとインデックスされているサイトを選びます。
打診・交渉の代行
選んだ媒体に連絡し、記事の流れに合う形でリンクを載せてもらえるよう話を進めます。
獲得状況のレポート
掲載されたリンクと媒体を一覧にしてご報告し、順位の動きと照らし合わせます。
次の打診への反映
順位の変化を見て、次にリンクを集めるページやテーマを組み直します。
被リンク代行の成功事例
被リンクを強化して、参照ドメインと自然検索のクリックが伸びた支援の事例を、課題・取り組み・成果の順にご紹介します。
ブランディング支援会社のサイトで
参照ドメインが88件→463件に
2025年9月〜2026年4月の参照ドメインは79〜90件の間で止まり、外からの評価が積み上がっていない状態でした
▼取り組み
- TOP・サービスページのh1/h2の構造を最適化
- titleとdescriptionをリライト
- パンくず・内部リンク・構造化データを整備
- ホワイトペーパーや統計記事で被リンクを獲得
参照ドメインは2026年9月に463件まで増加。自然検索からのクリックも月100件(2025年5月)から月353件(2026年8月)に伸びました
LINE活用支援会社のメディアで
参照ドメインが238件→599件に
2025年9月〜2026年4月の参照ドメインは221〜287件で、ほとんど増えていませんでした
▼取り組み
- 露出のあるページに優先順位をつける
- 文脈に合う掲載先を選んで個別に打診
- 反応のあった媒体と継続して接点を持つ
- 参照ドメイン数と順位を毎月追跡
2026年9月には599件に。自然検索のクリックも月2,154件(2025年5月)から月3,625件(2026年4月)へ増えています
金融系サービスのサイトで
参照ドメインが246件→638件に
問い合わせにつながりそうな記事の一部が、外部からほとんど評価されていませんでした
▼取り組み
- CVが見込める記事を被リンクの対象に選定
- 対象のページへの被リンクを獲得
- 未獲得の顕在層キーワードで記事を新規制作
- 新しい記事にも初動を見て被リンクを追加
2026年9月には638件に。自然検索のクリックは月1,038件(2025年5月)から月2,445件(2026年4月)へ増えました
外国人向け不動産メディアで
参照ドメインが7件→322件に
参照ドメインはわずか7件で、4〜30位から上がらないページが残っていました
▼取り組み
- 重複する記事を統合し、評価を1本のURLに集約
- 4〜30位の既存のページへ被リンクを獲得
- 物件一覧にエリアの解説とFAQを追加
- 海外からの検索数を基準にキーワードを選定
2026年9月には322件に。自然検索のクリックは月48件(2025年5月)から月7,985件(2026年8月)まで伸びました
被リンク代行の進め方
被リンクの施策は、やみくもに本数を増やしても成果にはつながりません。サイト全体の構造と事業の目標をふまえ、「どのページに」「どんな媒体から」「どんな文脈で」リンクを集めるかを先に設計することが大切です。カルテットは、今の状況の診断から戦略づくり、掲載先の選定と打診、必要なコンテンツの制作、掲載後の効果の検証までを一貫して伴走します。ここでは、その進め方を4つのステップに分けてご紹介します。
STEP①|キーワードと競合を調べる
まず、対策したいページに関連するキーワードを洗い出し、上位に並ぶ記事と競合サイトの状況を分析して、どんな被リンクが足りないのかを見極めます。
この段階で、順位をどこまで伸ばせそうか、被リンクで押し上げるページはどれかを一緒に確かめます。手を広げすぎず、効きやすいところに予算を集めるためです。
1自社と競合の被リンクを棚卸しする
自社と競合サイトの被リンクの数、参照ドメインの数と質、リンクが集まっているページを並べて比べます。
「今のままでは何が弱いのか」「どのキーワードでリンクが足りないのか」を、ここで洗い出します。

2優先ページ(PLP)を決める
順位を上げること自体をゴールにはしません。「どのページで問い合わせや売上を取りたいか」から逆算して優先ページを決めます。
そのうえで、被リンクで押し上げるページに順番をつけて整理します。

STEP②|被リンク戦略を設計する
調査の結果と事業の目標をもとに、「どの打ち手でリンクを集めるのが最も効率がよいか」を設計します。
寄稿、専門メディアの取材・インタビュー、カオスマップやホワイトペーパーとの連携、事例の掲載など、業界や商材に合う打ち手を組み合わせます。
あわせて、「どのページに」「何本くらい」「どの期間で」リンクを積み上げるかをロードマップにまとめ、社内で共有しやすい資料に仕上げます。

1多くの場合、相互リンクの打診が効果的
業界・商材・今あるコンテンツをふまえて、「媒体側にとっても価値があり、自然にリンクを張ってもらいやすい打ち手はどれか」を見極めます。
多くのケースで高い効果が出るのが、テーマの近い記事どうしで紹介し合う相互リンクの打診です。

2評価を集める導線を設計する
優先ページ・まとめ記事・LPなど、リンクを受け止める側の構造も見直します。
外部から受けた評価がムダなくサイト全体に行き渡るよう、内部リンクやナビゲーションまで含めて設計します。

STEP③|掲載先を選んで打診する
戦略にもとづいて、被リンクをお願いしたい媒体をリストアップします。ドメインの評価、テーマの近さ、編集方針、読者層を確かめ、「リンクの質」と「実際の流入・認知」の両方が見込める媒体に絞って打診します。
提案文の作成、問い合わせフォームからの送信、メールでのやり取り、企画のすり合わせまで代行するので、掲載までのやり取りに社内の手間を取られません。
1打診先のリストをつくる
上位に表示させたい検索語句との関係が深いか、ページがGoogleにインデックスされているか、といった独自の基準で打診先を選びます。
選んだ打診先はリストにまとめ、送付日と状況を1件ずつ管理します。

2提案文をつくって打診する
媒体側のメリットもふまえた提案文をつくり、フォームやメールでの打診から掲載までを代行します。提案文には、主に次の4つを盛り込みます。

3打診から獲得までの手間をまとめて引き受ける
打診から獲得までには、リストアップ・送付・返信への対応・掲載の作業と、手間のかかる工程が続きます。
目安として、1,000件をリストアップしても、実際に送付するのは100件ほどです。返信や掲載まで進むのは、そのうちの一部に限られます。
なかでもリストアップとフォームからの送付は、社内で進めると当社の4倍以上の時間がかかる工程です。ここをまとめて引き受けることで、社内の作業時間を大きく減らせます。

STEP④|掲載に対応し、レポートする
掲載が決まったら、リンクの設置から獲得状況の管理、ご報告までを引き受けます。
掲載のあとは、獲得したリンク、主なキーワードの順位、ドメインの指標の動きをレポートにまとめます。その結果を見ながら、次の打ち手と力を入れるページを一緒に決めます。

1掲載の対応
掲載が決まったあとのリンクの設置も代行します。
相互リンクで御社のサイト側にもリンクを置く場合は、管理画面のログイン権限を共有いただければ、設置の作業まで無料でお引き受けします。

2管理シートの更新とご報告
送付の状況と獲得の状況は管理シートでまとめて管理し、週次・月次でご報告します。
年間と月ごとの目標に対して、営業数・獲得数・獲得率がどう進んでいるかがひと目でわかります。

ほかの被リンク代行との違い
価格・手法・安全性・見える化の4つで、大手のSEOコンサルティング会社や格安のリンクサービスと比べたときの違いを整理しました。
| カルテット | 大手のSEOコンサル | 格安のリンクサービス | |
|---|---|---|---|
価格 | ◎ 中価格。成果と安全性のバランスを重視 | △ 高価格。戦略の設計が中心で、実務は別の費用になりがち | ○ 低価格。ただし効果は一時的で、リスクが高い |
手法 | ◎ ホワイトハットのみ。寄稿・取材・カオスマップなどで獲得 | ○ ホワイト寄り。ただし実務は別の会社に任せがち | × グレー〜ブラック。リンクの販売や自作自演が中心 |
安全性 | ◎ ガイドラインに沿い、ペナルティのリスクを極力抑えた設計 | ○ 高いものの、実務を担う会社によって差が出る | × 低い。アルゴリズムの更新で大きく順位を落とすおそれ |
見える化・レポート | ◎ 獲得状況・順位・ドメインの指標を毎月共有 | ○ レポートは手厚いが、実行までのスピードは遅め | △ 簡易的で、どこからどんなリンクが付いたか見えにくい |
\ 被リンク代行 /
料金プラン
記事どうしの相互リンク
スタンダードプラン
テーマの近い記事どうしの相互リンクで、記事やインデックス済みのページへの被リンクを積み上げるプランです。
- 獲得リンク数の目安:月5本×6か月
- 初回の戦略ヒアリング
- 打診する媒体の選定・リストアップ
- メール・フォームでの打診の代行
- チャットでの簡易的なご相談
- 特典:登録・協賛で被リンクを獲得できるサイトのリスト(3か月ごとに共有)
LP・指定ページへのリンク獲得
プレミアムプラン
LPやサービスページなど、伸ばしたいページを決めてリンクを獲得するプランです。掲載先のドメインの評価(DR)に条件をつけることもできます。
- 獲得リンク数の目安:月5本×6か月
- 優先ページを定める詳細な戦略設計
- LP・記事のタイトルや導線の改善についての簡易的なアドバイス
- メール・フォームでの打診の代行
- チャットでの簡易的なご相談
- 特典:登録・協賛で被リンクを獲得できるサイトのリスト(3か月ごとに共有)
業界・目標に合わせて個別に設計
カスタムプラン
相互リンクの打診では獲得が難しい業界やビジネスモデルの場合に、個別に設計してご提案します。
- 獲得リンク数・対象ドメイン数に合わせた個別の設計
- 被リンク+コンテンツSEO+CVR改善をまとめた支援にも対応
- 月次・週次のレポートの形式や、社内共有用の資料のカスタマイズ
- 社内のSEOチームとの協業・内製化の支援
※その他、ご予算に応じたプラン調整も可能です。
あわせてご相談いただけるサービス
被リンクの獲得とあわせて、SEOの戦略設計やAI検索への対策、検索広告もまとめてご相談いただけます。
問い合わせから逆算したSEOの戦略設計から、記事制作・内部対策・被リンクまで一貫して支援します。
月20万円〜(コンサルティングプラン)
詳しく見る ›
ChatGPT・Gemini・GoogleのAIによる概要で、引用・推奨される状態をつくる支援です。
月20万円〜(コンサルティングプラン)
詳しく見る ›
Google広告・Yahoo!広告・Microsoft広告の運用を代行します。広告費に応じた定額制の手数料です。
運用手数料 月3万円〜(広告費20万円まで)
詳しく見る ›
御社のパートナーとして、リスティング広告の運用業務をお受けします。
詳細はページでご案内
詳しく見る ›
ご相談から成果が出るまでの流れ
今のドメインの評価、競合との被リンクの差、獲得したいテーマを伺います。
競合の被リンクの状況を分析し、獲得すべきリンクの種類と本数、月ごとの目標を設計します。
事業と関係の深いメディアや提携先の候補をリストにし、優先順位と打診の切り口(寄稿・取材・事例の掲載など)を決めます。
リストの媒体に実際に打診し、掲載の条件の交渉まで代行します。自作自演のリンクや大量送信など、ガイドラインに反する手法は使いません。
獲得したリンクと、その後の順位・流入の変化をレポートします。効果の高かった掲載先の傾向を、次の打診に生かします。
関係のできた媒体との継続的な露出づくりも含め、ドメインの評価の底上げを続けます。
カルテットコミュニケーションズについて
株式会社カルテットコミュニケーションズは、リスティング広告をはじめとする運用型広告の運用代行を中心に、マーケティングの支援を行ってきた会社です。名古屋本社と東京・大阪・福岡の各支社から、お客様の集客を支援しています。
被リンクの獲得は、SEOコンサルタントの柴田卓真・山口耀平と、データベース型サイトのSEOを専門とする門田光正の3名で担当します。被リンクの戦略設計から媒体の選定・打診・掲載の対応までを一つのチームで進め、毎月のレポートで成果を共有しながら、日々のご相談にもチャットでお応えします。
| 会社名 | 株式会社カルテットコミュニケーションズ |
|---|---|
| 設立 | 2011年8月1日(2009年10月 個人事業として創業) |
| 拠点 | 名古屋本社・東京支社・大阪支社・福岡支社 |
| グループ従業員数 | 107名(2025年8月時点) |
| 主な業務 | リスティング広告運用代行、その他の運用型広告の運用代行、マーケティングツールの開発・販売、SFA/CRM/MA/AIの導入・活用支援 など |
全国・全業種に対応
全業種・全国に対応しています(オンラインでのお打ち合わせも可能です)。
対応業種の例
拠点(会社概要より)
被リンク・SEOのブログ記事
担当コンサルタント

SEOコンサルタント
柴田 卓真
前職の広告代理店で、中小企業から大手企業まで、広告運用・SEO・SNS運用・サイト分析に携わってきました。2022年2月にカルテットコミュニケーションズへ中途入社し、コンサルティング部で毎月約40社以上の広告運用を担当。現在は新規事業開発部でSEOコンサルティング事業の責任者としてお客様を支援しながら、自社メディア「知っ得ブログ」のSEOやセミナーへの登壇も担っています。

SEOコンサルタント
山口 耀平
日本マーケティング学会会員。プライム上場企業で大規模サイトの運用に従事した後、自身のアフィリエイトサイトを収益化・成長させた経験を生かして独立しました。法人向けに、SEO戦略の立案から実行支援までを一貫して手がけています。

DB型サイトSEOコンサルタント
門田 光正
金融・人材・メーカー・士業など幅広い業界で、30以上のWebサイトの立ち上げから運用までを一貫して担当してきました。メディアやECに加え、データベース型サイトのSEO設計・最適化を得意としています。アメリカ・ドイツ・オーストラリア・ニュージーランドの企業の支援実績があり、多言語サイトのテクニカルSEOやコンテンツ戦略の設計にも対応します。
被リンク代行のよくあるご質問
Q.対応できる業界やジャンルを教えてください+
Q.ペナルティの心配はないですか?+
Q.効果が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか?+
Q.成果報酬型のプランはありますか?+
Q.レポートには何が載りますか?+
Q.被リンクの獲得のほかに、受け取れるものはありますか?+
被リンク代行のご相談はこちら
ホワイトハットでの被リンクの獲得や、リンク戦略の設計についてのご相談は、お電話またはフォームからお気軽にお問い合わせください。今の課題やご予算を伺ったうえで、初回の無料相談で、最適な進め方をご提案します。



