AIO(AI検索対策/LLMO)コンサルティング

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AIが答えを返す検索で、選ばれる会社へ

AIO(AI検索対策/LLMO)
コンサルティング

ChatGPT・Gemini・GoogleのAIによる概要。AIが答えを返す検索で「引用され、すすめられる」状態をつくるために、戦略の設計から実装・計測までを一貫して支援します。

対応するAI
主要なAI検索を横断
進め方
SEOとAIを一つの戦略で
検証
自社メディアでLLMO・AIOを検証
ノートパソコンを抱えて笑顔を見せる女性

多くのお客様に、続けてご依頼いただいています

累計支援実績
80社以上
上位表示率
85%超
案件継続率
98%以上
対応拠点
名古屋・東京・大阪・福岡

\ AI検索について /

こんなことでお困りではありませんか?

ChatGPTやGeminiで
「自社の名前が出てこない」

AI検索で自社が出てこない悩みのイメージ

見込み客が「〇〇でおすすめの会社は?」とAIに聞いても、挙がるのは競合ばかりで自社の名前が出てこない。AIが根拠にしている情報源に自社が入っていないため、検討の候補から外れてしまっています。

順位は変わらないのに
「クリックが減っている」

ゼロクリックでクリックが減る悩みのイメージ

AIによる概要が先に答えを示すため、順位は保っていてもクリックが減る「ゼロクリック」が進んでいます。これまでのSEOだけでは、この変化に対応しきれなくなっています。

LLMO・AIO対策を
「何から始めればいいか」わからない

対策の始め方がわからない悩みのイメージ

「AIへの最適化が大事」とは聞くものの、会社情報の整備・構造化データ・サイテーションなど論点が多すぎる。自社の状況では何を優先すべきか判断できず、止まってしまっています。

AI検索の効果を
「どう測ればいいか」わからない

効果測定ができない悩みのイメージ

AIでの見え方は検索順位のように数字で見えにくく、AIにどれだけ引用・言及されているかを把握できていない。施策のよしあしを判断できないため、改善のサイクルが回りません。

↓↓↓

その悩み、カルテットのAIOコンサルティングで
まとめて解決します

カルテットのAIO対策でできること

Point

AIでの見え方を見える化
(AI可視性の診断)

AI可視性の診断のイメージ

ChatGPT・Gemini・GoogleのAIによる概要などで、自社と競合が「どの質問で、どれだけ引用・言及されているか」を調べます。今の見え方と競合との差を数字で把握し、どこから手を打つべきかをはっきりさせます。

Point

引用されるための
コンテンツと会社情報の設計

コンテンツと会社情報の設計のイメージ

AIが引用しやすい一次情報・結論を先に示す書き方・整理された記述にコンテンツを整え、会社やサービスの情報(エンティティ)をそろえます。構造化データの実装や、指名されるための文脈づくりまで伴走します。

Point

言及・引用・CVの
継続的な計測と改善

AI検索の計測と改善のイメージ

AIでの登場率・引用率・言及のされ方と、AI経由の訪問・問い合わせを定点で確かめ、施策の効果を検証します。変化の激しいAI検索に合わせて、コンテンツと情報発信を更新し続けます。

Point

SEOとAI検索を
一つの戦略で両取り

SEOとAI検索を統合するイメージ

検索順位とAIからの引用を別々に追うのではなく、一つの戦略で設計します。SEOで積み上げたコンテンツと会社情報を、AI検索での言及・推奨にもつなげます。

\ カルテットが /

AI検索対策のご依頼先に選ばれる理由

カルテットのAIO対策は、「AIでの見え方の診断」「コンテンツと会社情報の設計」「構造化データなどの技術的な実装」「被リンク・サイテーション」の4つを一貫して支援します。AIへの最適化のノウハウを渡すだけでなく、AIに引用・推奨される状態を事業の成果につなげるところまで、一緒に設計・実行します。

01主要なAI検索に横断で対応

GoogleのAIによる概要(AI Overview)、ChatGPT、Geminiなど、AIごとに参照する情報源や引用の仕方は違います。それぞれの傾向を踏まえ、特定のツールに頼らない、横断的なAI検索対策を設計します。

POINT
  • AIごとの傾向を把握
  • ツールに頼らない設計

02一次情報と会社情報を、実装まで

AIに引用されやすいのは、独自のデータ・一次情報・はっきりした結論を備えたコンテンツです。E-E-A-Tと会社・人・サービスの情報(エンティティ)を軸に、構造化データの実装まで含めて「引用されやすい情報の形」をつくります。

POINT
  • 一次情報の設計
  • 構造化データの実装

03これまでのSEOと一体で設計

AI検索への対策はSEOの置き換えではなく、上位表示とAIからの引用を両方取りにいくのが基本です。順位・クリック率・CVの改善と、AIでの引用・言及を一つの戦略にまとめ、流入と問い合わせを伸ばします。

POINT
  • 上位表示と引用の両取り
  • 一つの戦略に統合

04AI時代の広告の動きも踏まえて設計

当社は運用型広告の専門会社として、ChatGPT広告などAIの回答の場に広がる広告の動向も発信してきました。広告とオーガニックの両面から、AI検索で見込み客に見つけてもらう導線を設計します。

POINT
  • 広告の動向も把握
  • 広告とオーガニックの両面

私たちは、AI検索への対策は「記事のAI最適化」だけでは足りないと考えています

AIに引用・推奨されるかどうかは、記事の本文をAI向けに整えるだけでは決まりません。会社やサービスの情報(エンティティ)の整備、第三者からの言及(サイテーション)や被リンクによる信頼、構造化データ、そしてWeb全体での評判の積み重ねなど、複数の要素がそろって初めて、AIは「この情報源は信頼できる」と判断します。どれか一つが欠けても、AI検索での見え方は伸びにくくなります。

AIに選ばれるための5つの土台

記事をAI向けに書き換えるだけでなく、5つの要素をそろえて信頼を積み上げる

記事の最適化結論を先に・一次情報を添える
エンティティ整備会社・サービスを明確にする
サイテーション・被リンク第三者からの言及・紹介
構造化データ情報の意味を機械に伝える
Web上の評判評価と実績を積み重ねる

AIに選ばれる土台

わかりやすさ × 信頼の積み重ね

カルテットがAIO対策で行うこと

AI検索での今の見え方の確認から、引用されるための設計・実装、計測と改善までを一貫して担います。

01

AIでの見え方の診断

ChatGPT・Gemini・AIによる概要で、自社がどの質問で言及・引用されているかを調べます。

02

KPIと狙う質問文の設計

AI検索での言及・引用を測る指標を決め、狙う質問とトピックを設計します。

03

引用されるコンテンツの設計

AIが答えの根拠として引用しやすい構成と情報の出し方で、ページを設計・改善します。

04

会社情報・構造化データの実装

会社やサービスの情報を正しく伝える構造化データと、サイト内の情報の整理を進めます。

05

サイテーション・被リンクの獲得

外部のサイトで自社が言及・紹介される状態をつくり、信頼の根拠を増やします。

06

計測と改善の運用

言及・引用・CVを定期的に計測し、結果をもとにコンテンツを更新します。

AI経由の訪問が伸びた支援の事例

AI経由の訪問が伸びた支援の事例を、課題・取り組み・成果の順にご紹介します。

金融系サービスのサイトで
AI経由の訪問が月30件→512件に

AI経由の訪問数(月)出典:GA4
30512
2025年9月2026年6月
▼課題
AI経由の訪問は月30件。CVが見込める記事にも、外部からの評価が低いものが残っていました
▼取り組み
  • CVが見込める記事を被リンクの対象に選定
  • 対象ページへの被リンク獲得
  • 未獲得の顕在層キーワードで新規記事を制作
  • 新規記事にも初動を見て被リンクを追加
▼成果
2026年6月にAI経由の訪問が月512件。参照ドメインも、2025年9月の246件から2026年9月には638件に増えました

人材紹介プラットフォームで
AI経由の訪問が月251件→1,345件に

AI経由の訪問数(月)出典:GA4
2511,345
2025年9月2026年8月
▼課題
AI経由の訪問は月251件。FVのCTAも1種類だけでした
▼取り組み
  • TOPの見出しとtitleを主要語を含む形に再設計
  • 比較・解説記事からサービスページへ導線を接続
  • FVのCTAを無料相談・資料DLの複数に
  • フォームをABテストで改善
▼成果
2026年8月にAI経由の訪問が月1,345件。自然検索クリックも、2025年5月の月8,321件から2026年4月には11,841件に増えています

食品ECのレシピメディアで
AI経由の訪問が月0件→169件に

AI経由の訪問数(月)出典:GA4
0169
2025年9月2026年6月
▼課題
ChatGPTなどAI経由の訪問は、月0件でした
▼取り組み
  • 記事テンプレートにCTAと内部リンクを標準実装
  • 季節の導線を再設計(記事→資材→商品)
▼成果
2026年6月にAI経由の訪問が月169件。自然検索クリックも、2025年5月の月62件から2026年6月には40,335件になりました

防災用品のECサイトで
AI経由の訪問が月2件→124件に

AI経由の訪問数(月)出典:GA4
2124
2025年9月2026年8月
▼課題
ChatGPTなどAI経由の訪問は月2件。自然検索のクリックも、2025年7月は月8件でした
▼取り組み
  • 容量・価格・利用シーン別の比較軸をページに提示
  • 停電時の使用時間など課題解決型の記事を制作
  • 記事から容量別の商品ページへ内部リンク
  • 防災・アウトドア系メディアへの被リンク営業
▼成果
2026年8月にAI経由の訪問が月124件。自然検索クリックも、2025年7月の月8件から2026年5月には10,731件まで伸びました

※事例は、支援の内容と成果のイメージを示す代表的な例です。実際のデータにもとづく個別の事例は、ご相談の際に開示できる範囲でご案内します。

↓↓↓

AI検索で選ばれる状態をつくりたい方は、カルテットのAIO対策にご相談ください
AIでの見え方の診断から施策まで整理します

カルテットのAI検索対策の進め方

AI検索への対策(AIO・LLMO)は、記事をAI向けに書き換えれば伸びるものではありません。AIでの今の見え方の確認、引用されやすい情報の組み立て、会社情報と構造化データの整備、第三者からの言及の獲得、そして計測と改善を続けることで、「AIに引用・推奨される → サイトに来る → 問い合わせ」までがつながります。ここでは、当社のAI検索対策の進め方を9つのステップでご紹介します。

STEP①|KPIを設計する(AIでの見え方の指標)

最初に、AI検索への対策が事業の中で担う役割を決めます。順位だけでなく、AIの回答での「引用・言及」を指標にし、どの成果につなげるかを定めます。

可視性のKPIAIでの登場率、サイトの引用率、推薦シェア、言及のされ方
流入のKPIAIサービス経由の訪問
成果のKPI指名検索、問い合わせ・資料請求・商談

「可視性 → 流入 → 成果」に分けると、どこで止まっているかがわかり、改善の順番を決められます。

AI検索の効果測定シート(可視性・流入・CVの指標、定義、計測方法、頻度)

STEP②|AIへの質問文(プロンプト)を洗い出す

AIに実際に入力される質問文を洗い出し、診断と計測の対象を決めます。キーワードの一覧ではなく、「〇〇でおすすめの会社は?」「〇〇の費用は?」のような会話の形で整理します。

洗い出し元サジェストや関連する質問、Q&Aサイト、営業や問い合わせで実際に聞かれた質問、Search Consoleの質問形の検索語句
区分比較・推薦/課題・検討/指名の3つに分け、回答の中での扱われ方を決める
優先度問い合わせに近い質問や、競合だけが推薦されている質問から計測に入れる

洗い出した質問文は文言を固定し、ChatGPT・Gemini・Perplexity・AIによる概要・AIモードで同じ条件のまま繰り返し確かめます。施策の前後で、AIでの露出を比べられるようにするためです。

質問文の洗い出しシートの記入例(区分・質問文・回答で目指す状態)

STEP③|AIでの見え方を診断する

洗い出した質問文で、自社と競合がAIの回答にどれだけ登場し、引用されているかを調べます。

登場の有無主な質問のAIの回答に、自社が出てくるか
引用元AIが自社・競合・第三者のどのサイトを根拠にしているか
言及のされ方どんな文脈・評価で紹介されているか

今の見え方と競合との差を明らかにし、優先して取りにいく質問とテーマを決めます。

AI可視性の診断シートの記入例(質問文×AIごとの自社・競合の登場と引用元)

STEP④|狙う質問文とトピックを設計する

AIに聞かれる質問文を軸に、狙うトピックと検討の段階を整理します。

比較・選び方「〇〇 おすすめ」「A社とB社の違い」など、候補として挙がりたい質問
定義・解説「〇〇とは」など、前提の知識として引用されやすい質問
指名・確定社名やサービス名での質問に、正しい情報が返る状態づくり

段階ごとに「AIにどう扱われたいか」を決め、必要なコンテンツと会社情報を設計します。

質問文・トピック設計シートの記入例(検討の段階・代表的な質問文・扱われたい形・必要な情報・担当ページ)

STEP⑤|引用されるコンテンツを設計する

AIが引用しやすい形に、コンテンツを整えます。

1結論を先に、要点を整理する

問いへの答えを冒頭で示し、見出し・箇条書き・表で要点を整理します。AIが引用しやすいまとまりで情報を取り出せる形にします。

コンテンツ設計シートの記入例(見出しの問い・冒頭の結論・要点の構造・根拠)

2一次情報・独自のデータを加える

独自の調査、実際のデータ、具体的な事例など、ほかにない情報を盛り込みます。AIが「このサイトにしかない情報」と判断できる要素を増やします。

一次情報・独自データの棚卸しシートの記入例

STEP⑥|会社情報(エンティティ)と構造化データを整える

会社・サービス・執筆者の情報を、AIが正しく理解できる形に整えます。

1会社情報をそろえる

会社概要・サービスの説明・提供価値・実績を同じ表現で示し、外部のプロフィールとも表記をそろえます。AIが「どんな会社か」を取り違えない状態をつくります。

会社情報の表記ゆれチェックシートの記入例(公式サイト・Googleビジネスプロフィール・外部プロフィール)

2構造化データ(Schema)を実装する

Organization・FAQ・Article・Serviceなどの構造化データを実装し、ページの意味を検索エンジンとAIに伝えます。引用されるときの正確さと、登場する機会を高めます。

構造化データの実装管理シートの記入例

会社情報(Organization)のJSON-LDの設計例

STEP⑦|サイテーション・被リンクを獲得する

AIは、第三者からどれだけ言及・紹介されているかを信頼の判断材料にします。事業と関係の深い媒体への寄稿・取材・事例の掲載などを通じて、自然な文脈での言及(サイテーション)と被リンクを増やします。信頼性の高いメディアや一次情報からの言及は、AIの回答で引用される可能性を高めます。

引用元分析シートの記入例(引用元の種類・代表的なサイト・自社の掲載・打ち手)

STEP⑧|計測してレポートする

主な質問文でのAIの引用・言及の推移と、AI経由の訪問・問い合わせを定点で確かめます。どの施策が引用につながったかを分析し、効果の出た型を広げます。順位・クリック率・CVといったこれまでの指標とあわせてレポートし、事業への効果を見える形にします。

AI検索の計測レポートの表示例|ブランド登場率(AIの回答に社名が出た割合)、サイト引用率(自社サイトが出典になった割合)、推薦シェア(比較対象の中での言及の割合)と、登場率の推移を自社と競合の平均で比べる

STEP⑨|改善とアップデートを続ける

AI検索は、仕様やアルゴリズムの変化がとても速い分野です。AIの回答の変化や新しい引用元を見ながら、コンテンツの追記・統合、会社情報の更新、新たなサイテーションの獲得を続け、AIでの見え方を保ち、広げていきます。

施策ログ・改善運用シートの記入例(施策・対象の質問文・対象AI・判定・次の打ち手)

ほかのAI検索対策サービスとの違い

対応の範囲・実装の力・SEOとの一体設計・変化への追随の4つで、AIの可視化ツールだけを使う場合や、これまでのSEO会社と比べたときの違いを整理しました。

カルテットAIの可視化ツールだけこれまでのSEO会社
対応の範囲
◎ 診断から実装・改善まで、一貫して支援△ 見える化が中心で、施策の実行は別に必要△ 順位が中心で、AIからの引用や会社情報への対応は手薄になりがち
実装の力
◎ 一次情報・会社情報・構造化データまで実装× 改善の実行は対象外で、社内での対応が必要△ これまでのSEOの延長にとどまりやすい
SEOとの一体設計
◎ 順位とAIからの引用を一つの戦略で両取り△ SEOの施策とは別の管理になりがち○ SEO寄りで、AI検索の変化への対応が遅れがち
変化への追随
◎ 計測の結果をもとに、打ち手を続けて更新○ 数字は出るが、判断は利用者しだい△ 会社によって、AI検索の知見の差が大きい

\ AIOコンサルティング /

料金プラン

スポット

AI可視性診断プラン

10万円〜

AI検索での今の見え方を明らかにし、対策の優先順位とロードマップをまとめます。

  • 課題のヒアリングとAIでの見え方のKPI設計
  • ChatGPT・Gemini・AIによる概要での登場・引用の調査
  • 競合とのAIでの見え方の差の分析
  • 狙う質問文・トピックの整理(比較・定義・指名)
  • AIが参照している引用元の分析
  • 会社情報・構造化データの現状の点検
  • 優先度にもとづくロードマップ
  • コンテンツ・サイテーション施策のたたき台
おすすめ

月額

AIO・LLMOコンサルティングプラン

20万円〜/月

社内での運用を前提に、AI検索対策の設計から改善のサイクルまで、毎月伴走します。

  • 月1回の定例(60〜90分):進捗の共有・課題の整理・翌月の施策づくり
  • AIでの見え方のKPIの管理(引用率・言及率・AI経由のCV)
  • 引用されるコンテンツと会社情報の設計
  • 狙う質問文・トピックの更新と優先順位づけ
  • 新しい記事・LPのAI向けレビュー(執筆は社内または別途)
  • 構造化データの実装方針とレビュー
  • サイテーション・被リンク獲得の方針とアプローチ案
  • 月次レポート(AIでの引用状況の振り返りと翌月の行動リスト)

月額

AIO運用代行プラン

30万円〜/月

戦略に沿ったコンテンツのAI向け改善や構造化データの実装、サイテーションの獲得まで、運用をまとめて代行します。

  • 毎月の優先する質問文・トピックの選定
  • 引用されるコンテンツの制作・改修の代行(結論を先に・一次情報・整理)
  • 公開済みの記事のAI向けリライトの代行
  • 会社情報の整備・構造化データの実装の代行
  • サイテーション・被リンク候補のリスト化とアプローチの代行
  • AIでの引用・言及の定点計測とレポート
  • 週次の簡単な進捗共有(ご希望のチャットツールで)

※その他、ご予算に応じたプラン調整も可能です。

あわせてご相談いただけるサービス

AI検索への対策とあわせて、SEOや検索広告もまとめてご相談いただけます。

ご相談から成果が出るまでの流れ

STEP
01
無料相談当日〜3営業日

AI検索で狙いたい質問やテーマ、今の検索流入と問い合わせの状況を伺い、進め方をすり合わせます。

STEP
02
AIでの見え方の診断とご提案約1〜2週間

AI検索での言及・引用の今の状況を調べ、指標と優先する施策をまとめてご提案します。

STEP
03
ご契約・キックオフ初月

狙う質問文とトピックを決め、計測の方法とレポートの形式を決めます。

STEP
04
コンテンツ・構造化データの実装1〜3か月目

引用されるためのコンテンツの設計と、会社情報・構造化データの実装を進めます。

STEP
05
計測と改善3〜6か月目

言及・引用・CVの変化を計測し、効果の出ていないテーマを見直します。

STEP
06
継続的な運用6か月目以降

AI検索の変化に合わせてコンテンツを更新し、引用される状態を保ちます。

↓↓↓

「どのプランが合うかわからない」という方も、まずはAIでの見え方のヒアリングからお気軽にご相談ください
無料でAI検索対策の打ち手を整理します

カルテットコミュニケーションズについて

株式会社カルテットコミュニケーションズは、リスティング広告をはじめとする運用型広告の運用代行を中心に、マーケティングの支援を行ってきた会社です。名古屋本社と東京・大阪・福岡の各支社から、お客様の集客を支援しています。

SEO・AI検索対策は、SEOコンサルタントの柴田卓真・山口耀平と、データベース型サイトのSEOを専門とする門田光正の3名で担当します。戦略の設計から記事制作・内部対策・被リンクまでを一つのチームで一貫して進め、月1回の定例とチャットで日々のご相談にもお応えします。

会社名株式会社カルテットコミュニケーションズ
設立2011年8月1日(2009年10月 個人事業として創業)
拠点名古屋本社・東京支社・大阪支社・福岡支社
グループ従業員数107名(2025年8月時点)
主な業務リスティング広告運用代行、その他の運用型広告の運用代行、マーケティングツールの開発・販売、SFA/CRM/MA/AIの導入・活用支援 など

会社概要を見る ›

全国・全業種に対応

全業種・全国に対応しています(オンラインでのお打ち合わせも可能です)。

対応業種の例

BtoB・IT/SaaS人材・採用医療・クリニック士業建設・不動産製造EC・小売教育・スクール

拠点(会社概要より)

名古屋本社
愛知県名古屋市中区錦
東京支社
東京都千代田区内幸町
大阪支社
大阪府大阪市北区曽根崎新地
福岡支社
福岡県福岡市中央区天神

AI検索対策についてのブログ記事

ブログ記事の一覧へ ›

担当コンサルタント

柴田 卓真

SEOコンサルタント

柴田 卓真

前職の広告代理店で、中小企業から大手企業まで、広告運用・SEO・SNS運用・サイト分析に携わってきました。2022年2月にカルテットコミュニケーションズへ中途入社し、コンサルティング部で毎月約40社以上の広告運用を担当。現在は新規事業開発部でSEOコンサルティング事業の責任者としてお客様を支援しながら、自社メディア「知っ得ブログ」のSEOやセミナーへの登壇も担っています。

山口 耀平

SEOコンサルタント

山口 耀平

日本マーケティング学会会員。プライム上場企業で大規模サイトの運用に従事した後、自身のアフィリエイトサイトを収益化・成長させた経験を生かして独立しました。法人向けに、SEO戦略の立案から実行支援までを一貫して手がけています。

門田 光正

DB型サイトSEOコンサルタント

門田 光正

金融・人材・メーカー・士業など幅広い業界で、30以上のWebサイトの立ち上げから運用までを一貫して担当してきました。メディアやECに加え、データベース型サイトのSEO設計・最適化を得意としています。アメリカ・ドイツ・オーストラリア・ニュージーランドの企業の支援実績があり、多言語サイトのテクニカルSEOやコンテンツ戦略の設計にも対応します。

AIO(AI検索対策)のよくあるご質問

Q.LLMOとAIOは、どう違うのですか?+
A.
AIO(AI Overview対策)は、GoogleのAIによる概要に引用・表示されることを目指す施策です。LLMO(大規模言語モデル最適化)は、ChatGPTやGeminiなど大規模言語モデル全般で引用・推奨される状態をつくる施策を指します。当社では両者を分けず、「AIに引用・推奨される」という共通のゴールに向けてまとめて設計します。
Q.これまでのSEOは不要になるのですか?+
A.
いいえ。多くのAIは、検索結果や上位のコンテンツを情報源として参照するため、SEOでの評価はAIに引用されるための土台になります。AI検索への対策はSEOの置き換えではなく、上位表示とAIからの引用を両方取りにいくのが基本です。
Q.どのくらいの期間で成果が見えますか?+
A.
AI検索は仕様の変化が大きく一概には言えませんが、診断と最初の施策の結果は比較的早く確かめられます。引用や言及が安定するまでには、コンテンツとサイテーションの積み重ねに数か月かかるのが一般的です。
Q.AIに引用されているかは、どう測るのですか?+
A.
対象の質問文に対する各AIの回答を定点で確かめ、自社・競合の登場の有無、引用元、言及のされ方を記録して点数にします。あわせて、AI検索・AIサービス経由の訪問や問い合わせも計測し、見え方と事業の成果の両面でレポートします。
Q.コンテンツの制作や構造化データの実装も頼めますか?+
A.
はい。引用されるコンテンツの制作・リライトから、会社情報の整備、構造化データの実装、サイテーション獲得のアプローチまで、一貫して対応します。社内での運用に切り替えたい場合は、テンプレートや手順書の整備による移行も支援します。
Q.対象になるAIはどれですか?+
A.
GoogleのAIによる概要・AIモード、ChatGPT、Geminiを中心に、Perplexityなど主要な生成AI・AI検索を対象にします。特定のツールに頼らず、AIごとの参照の傾向を踏まえて横断的に対策します。
Q.対応できない業種はありますか?+
A.
特に制限はありません。BtoB、EC、SaaS、人材、美容・医療などでの支援が可能です。医療・金融など信頼性が特に重視される分野では、監修・一次情報・サイテーションの設計を丁寧に行ったうえで対策を進めます。

AIO(AI検索対策)のご相談はこちら

「AI検索で自社がどう扱われているかを知りたい」「LLMO・AIO対策を何から始めるか整理したい」といったご相談は、お電話またはフォームからお気軽にお問い合わせください。今の課題を共有いただければ、初回の無料相談で、優先して着手すべき点を整理してお伝えします。

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ブログ記事の中で広告運用の事例をご紹介することがありますが、実際の事例を一部加工した内容となっておりますのでご留意ください。

また、2018年7月24日よりGoogle AdWordsはGoogle広告に名称変更されました。それ以前の記事に関してはGoogle AdWordsと表記されておりますのでご了承ください。


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