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あなたのライバルの広告文やキーワードをのぞいてみませんか?


リスティング広告で安定的に成果が出ていたのに急にパフォーマンスが悪化・・・そんな時にまず疑うべきなのはライバルの状況です。

リスティング広告はその仕組み上、競合との相対でクリック単価やクリック率や品質スコアなどの多くの数値が決まるものですので、ライバルの状況は非常に重要になってきます。ですが、競合調査はかなり骨の折れる作業です。

そこで、ライバルの広告文やキーワードをのぞき見るツールのご紹介です!

競合他社広告分析ツール

ということで、ご紹介するのは弊社開発のLisketの機能の一つである競合他社広告分析ツールです。

ざっくりと機能を紹介すると、下記2点です。

  • 現在出稿されているライバルの広告文やキーワードを調査可能
  • 過去に出稿されていたライバルの広告文やキーワードも調査可能

現在のものはもちろん、過去の広告データもLisketが持つ独自データベースから逆引き検索が可能ですので、ライバルの広告文やキーワードが簡単に把握できます。

使い方

Lisketへの無料会員登録

まずはLisketのサイトで無料会員登録をしてください。「今すぐ無料で利用してみる」をクリックしていただくと、会員登録画面に進みます。登録は10秒、完全無料です。

Lisket:https://lisket.jp/

管理画面で利用開始の設定

そのままでは利用できませんので、下記画像のように左メニューから「調査・分析>競合広告調査」と進んで、「利用開始する」をクリックしてください。

スクリーンショット_051616_014712_AMスクリーンショット_051616_014858_AM

現在のライバルを調査する場合

下記のタブを指定して、競合調査の軸にしたいキーワードを入れて検索開始を押します。

スクリーンショット_051616_021846_AM

しばらく時間がかかりますが、下記のように軸のキーワードから関連キーワードが生成されて、そのキーワードでリアルタイムに現在出ている広告やそれが出たキーワードを下記のようにまとめてくれます。もちろんこちらのデータはCSVでダウンロードすることも可能です。

スクリーンショット_051616_021901_AM

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過去のライバルの調査をする場合

先ほどとは違う下記のタブに移動し、検索したい条件を入力します。表示URLや広告タイトルや広告文や期間などいろいろな条件で検索が可能です。

スクリーンショット_051616_022005_AM

たとえば、上記ですと広告タイトルに「リフォーム」と含まれていた広告文が一覧で出てきます。

スクリーンショット_051616_023112_AM

この後、気になったライバルの表示URLを使って再度検索することで、特定のライバルの広告文やキーワードを丸裸にすることもできます。もちろんこちらのデータもCSVでダウンロード可能です。

利用シーン

よくご利用いただくケースですと、広告代理店さまで新規クライアントの広告提案時に競合調査資料を作る際に営業の方にご利用いただくのが一番多いケースです。あとは毎月の提案やミーティングの資料にデータをお使いいただくケースが有ります。

その他にも、自社で広告運用をされているお客さまが社内向けの資料作成のためにお使いいただくケースも見受けられます。

利用料金

こちらは2週間は無料になりますのでまずはお試しいただければと思います。

そのあと継続してご利用いただくためには月額1300円になります。

まとめ

競合調査は調査自体が目的ではなく、そのデータから何を読み解くかが肝です。できればその材料集めに時間をかけるのではなく、その考察に時間をかけるためにこういったツールもぜひご活用ください。

Lisket:https://lisket.jp/

 




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