運用代行費用を固定に設定し費用対効果の最大化を図る

一般的なリスティング広告運用代行会社の運用代行費用は
月々の運用した広告費用×20%に設定されています。
しかし、カルテットの運用代行費用は段階を設けて一定に設定されています。この背景には、一般的な料金設定には問題点(リスク)が存在することが関係しています。また、リスティング広告運用代行専門会社ならではのこだわりもあります。


- 結果を出すために、もっと広告費を出して下さい。
- 最低でも広告費は◯◯万円以上は用意して下さい。
業者からこんなことを言われたことはありませんか?
もしも思い当たることがあるならば、以下の説明をじっくり読んでみて下さい。
1.広告の運用額の増加に伴い、運用代行費用も比例して増加する

一般的な料金体系では、広告費を使えば使うほど代行費用も増えます。
広告費が50万円なら10万円、100万円なら20万円といった具合です。効果的な運用をすることでROIを向上することは可能ですが、実は広告運用全体のROIに最も影響を与えているのが20%の運用代行費用であるということは意外と見落としがちな要因です。
2.運用代行費用(業者の利益)確保のための、広告費のムダ使いを招く
使った広告費の20%が運用代行費用となるということは、裏をかえせば運用代行費用を貰いたければ、広告費を消化しなくてはならないということです。他社から弊社に運用を乗り換えられたクライアントのアカウントを拝見すると、必ずといっていいほど無駄なキーワード群の登録や、意味なく高い入札価格が設定されていたりします。
これは、一般的な料金体系が少しでも多く広告費を消化したほうが業者が儲かる仕組みであることに起因する、業界の負の慣習とも言えます。
3.広告費の追加意欲を抑制する
リスティング広告運用を投資として考える場合、投資に対する
リターンがあるならば積極的に追加投資することで利益を増加
させられます。
しかし、追加投資した広告費にも一律で手数料がかかってしまう
場合、どうしても追加投資を抑制する要因になってしまいます。

なぜ固定運用代行費用が実現できるのか?
運用の工数をほぼ一定に保てるから
リスティング広告運用代行専門会社だからこそ実現できる、業務効率化とノウハウ蓄積により、ある程度の予算幅であれば、運用にかける工数(弊社の作業)をほぼ一定にすることができました。
費用対効果の最大化に集中できるから
運用代行費用を固定にすることで、広告費の多寡によらず、ある意味当社の利益は確定されます。そうなると、純粋に費用対効果の最大化に集中することができ、予算のムダ使いや意味のないキーワード追加をする必要が全くなくなります。
ポジティブに作業に集中できるから
純粋にお客様の利益のために働けるので、チームメンタルや社内の雰囲気が常にポジティブになり、作業効率が上がるため、結果的に顧客満足度の向上が期待できます。
これらの理由により、3つの問題点を解決しつつ、
弊社にとってもメリットのある理想的な環境が構築できたのです。

数字が証明する確かな実績

実績を生み出す源、カルテットの強み
リスティング広告専門会社だから、ノウハウの蓄積スピードが違います!
カルテットは全国的にも珍しいリスティング広告運用代行専門会社です。カルテットでは通常のWEB制作を基本的に受け付けておりません。
リスティングの運用代行のみを専業で行っておりますので、そのノウハウの蓄積スピードや対応力、さらにはコストダウンといった面でお客様に還元できます。
予算の無駄遣いを抑える運用費の固定化で、費用対効果を高める!
他社との大きな違いの一つとして、運用代行費用が固定であるという点があります。
カルテットのリスティング広告運用代行費用は段階を設けて月々の費用を固定に設定しております。一般的な業者は月々の運用広告額の20%を運用代行費用として請求しますが、これの問題点は「広告費を増やすと、比例して運用代行費用も増えてしまう」点です。
つまり運用代行費用の負担が広告主様の費用対効果に影響を与えてしまうことになってしまいます。
しかし、ある程度の予算幅であれば、リスティング広告運用における工数は大きく変わらないはずです。適切な予算幅であれば手数料は一律にし、予算の無駄使いや意味の無いキーワードの追加等を抑えれば、費用対効果は必ず向上します。
運用者全員が専門資格保持者だから、安定した運用が可能です!
カルテットでは、社内規定により広告の運用者全員に専門資格取得を義務付けています。
お客様の広告の運用をするのはすべてリスティング広告の資格取得者です。そのため、常に安定した運用が可能です。

サービス内容



















































